10月03日(日) 00時50分33秒
新作情報162「鬼畜輪姦24」(死夜悪・アタッカーズ)主演:吉井美希 監督:不明
スタイルさえ良ければ言うことない吉井美希の死夜悪の新作です。女子高生の吉井は優等生で、教師から自己破産の免責不可条件の質問されてもすらすらと答えます。その授業中、ガラの悪い二人組みが教師に借金の取り立てに来ました。教師はおろおろしますが、吉井は二人組みに果敢にも抗議し、取り立て屋に肘鉄を食らわせます。取り立て屋は骨が折れたと因縁を付け、吉井を事務所に連れていき、教師の連帯保証人になること、夜のバラエティ番組に出演することを承諾させます。カメラリハーサルのとき、サラ金屋は吉井にサイズ、初体験の年齢等を質問し、吉井は答えを拒否します。実はバラエティ番組の出演というのは嘘で、吉井はサラ金屋のおもちゃとなってしまうのでした。
まぁ、良くあるストーリーですが、金の絡む凌辱モノは判りやすいのでつかみの良い設定と思います。
責めの内容は以下の通りです。
1) 制服の吉井を二人で押さえつけ、レイプ。吉井の抵抗する演技は悪くありません。涙を流しながら抗う様子も良く出ています。
2) スクール水着で立ったまま鉄格子に拘束された吉井を裸にし、舌、乳首へのクリップ責め。クリップを見せられたときに見せる吉井の恐怖の表情、鋏で水着を切られるときの抵抗の演技、クリップ責めの苦痛に耐え切れずに流れる涙と非常にSM色の強いシーンです。吉井は性器を指で責められ絶頂を迎えますが、これは若干演技くさいです。
3) ブルマー姿の吉井を二人で押さえつけ、アナル(一応見えます)や性器(ボカシは大手よりは若干薄い程度になってしまいました)を観察。交替で犯します。吉井は涙と精液でぐしょぐしょになり、最後は中出しされていまいます。
以上、見ても損はないのではと思える作品です。しかし、吉井美希の女子高生というのはかなり無理があるようにも思えます。シネマジックでの教師、未亡人という役柄を見ているので、そう思えるのかもしれませんが、カメリハでの吉井の作ったような表情(特に、下から撮影し、吉井が『コラ』というような表情をするシーン)は若干寒いと感じました。
なお、先日ついにビデオウォークマンが直りました。この作品は10分程度のダイジェスト版でコレクションに含めました。