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276 蛇縛の庶務二課(蛇縛・アタッカーズ)主演:音野沙樹 監督:不明皆さん、お久しぶりです。
好きな芸能人を縛って見たいという欲望はsmを好きな方なら誰でも一度は夢見るものだと思います。
私の場合、カメルーン ディアズ(マスクでジムキャリーと共演した女優です。)を縛ってみたいですね。
あの長い脚、且傲慢そうな印象と、私にとってはまさに打って付の女優です。
マスクで怪人と化したジムキャリーと踊るあのシーンのカメルーンを見ながらなんど彼女を鞭でぼろぼろにしたかった事でしょう。
日本の場合あまり長身の芸能人がいないので今の所は思い付きません。レースクイーンの場合結構いるのですが名前が分からないので..。
さて、蛇縛の作品を見たので品評させて頂きます。
蛇縛の庶務二課
音野沙樹主演主演の音野沙樹は脚も長くプロポーションは言う事なしなんですが、顔に癖があります。(ほとんどコメディアンに近いですね。ブスではありませんがこれでは興ざめします。)
内容は速水健二が専務の会社で社運を賭けた大事な契約が入ってくるのですが相手側の会社の社長がサドの為、社長のご機嫌をとる為に音野沙樹を無理矢理調教するという事です。
1。テーブルの上に音野沙樹を縛って鋏やバイブで弄びます。服を鋏でじっくりと少しずつ切ってからバイブで責めるという平凡なシーンです。
2。四つの車輪の付いた板に男優を(この男優の名前が分かりません。)乗せたまま、四つんばいの音野沙樹とロープでつないで引っ張らせます。女優を馬扱いする責めはとても好きですけどただこのシーンは男優が鞭を持っているのに女優を一発も殴りません。これではなぜ疲れたのにも関わらず板を引っ張り続けるのか分かりません。
そう言えば、奴隷秘書で矢沢ようこが犬のように引きずり回されるシーンでも鞭を使っていません。
こういうシーンでは女優を無理矢理にやらせてる感じを出すためには鞭は必需だと思います。
3。はしごに女優を立ったまま縛り付けて速水が「これからが苦痛に耐える調教だ」とか何とかいいながら洗濯挟みをつけてから蝋燭を垂らします。
(立ったままなので垂らすと言うより、かけます)4。蛇縛お決まりのシーン、フェラチオをさせなが蝋燭を垂らします。
5。前のシーンで顔射された後、ザーメンを顔に付けたまま上手に縛り上げられ鞭打ちが始まります。鞭は強めに長い時間をかけて行われます。
悲鳴を上げながら本当にいやがる音野の姿に一瞬そそられますが、問題はやっぱり顔です。後ろ姿の時はそそられますが顔が出る瞬間白けてしまうからです。
その後後ろ手縛りでつるされるなどどうでもいいシーンと共に終わります。
全体的に女優は色っぽくて責めもハードでいいのですがやっぱり女優の顔が滑稽なので白ける部分があり、残念です。
(以上 アンさん)