新作情報300「僕だけの女教師ペット〜美巨乳女教師羞恥授業」(SOD
主演:南ゆかり 監督:溜池ゴロー 企画:有頂天

http://202.213.242.200/cgi-bin/shop/syousai.cgi?key_scode=SENZ-019
これは企画とキャスティングの勝利でしょう。まず企画ですが、これはありそうでなかった(?)
SM版「あなたとしたい」です。「あなたとしたい」は一般AVのヒット企画でカメラは男優の視線に固定されています。つまりプレイ場面を第三者的に見るのではなく、画面は自分が見ている外界で、画面の中に出てくる男優の手は私たち自身の手だという事です。それって”ハメ撮り”じゃない?という方がいらっしゃるかもしれませんが”ハメ撮り”とは似て非なるもので、感覚(感情の移入度)的にはPCの調教ゲームに近いかもしれません。そして主演の”南ゆかり”ですが、タイトルの”巨乳”に嘘偽りはなく、特に胸フェチではない私でも何となく気になるいやらしさがあります。ルックス&スタイルはお世辞にも良いとは言えないと思います、が役柄にはぴったりはまっており作中ではとても魅力ある存在になっています。あっと、声、声はいいです(笑)。アニメ声とは違うのですがとても可愛い。いい声で「お願い…許して」「…恥ずかしい」などのセリフとともに喘いでくれます。あまり重要視されない方もいらっしゃるかもしれませんが、南ゆかりは演技力もあります。一つ一つの責めよりも、ストーリーやシチュエーションで勝負する作品なのでこれは重要です。台詞回しはもちろん、おどおどした表情、いけないと思いつつも感じてしまう女性を見事に演じています。

 (オープニング)
授業中の教室。教科書の朗読を生徒にさせている巨乳女教師…ほんとに巨乳(笑)。
「わたしは私立の男子校に勤める女教師です。普段は地味で、真面目な教師ですが…ある…一人の生徒の前では…何でも…言いなりの…ペットなんです」ナレーションの間中、画面はゆかりの地味な服では隠し切れない豊かな乳房を執拗に映し出す。

 (国語準備室)
ドアを開けるとゆかりが何か書き物をしている。「どうしたの?」と問うゆかりに近づきストリップを命令する自分。ゆかりは許しを請いながらもそれに従う。「廊下に掃除のおばさんがいるよ」などという言葉責めにも「お願い、許して…」と顔をそむけるゆかり。
が、一枚、一枚服を脱ぎついにはゆかりの豊満な胸が露わになる。ゆかりはまさに巨乳(ちょっとぽっちゃりだが・笑)で”たわわ”に実っている。ノーブラ・ノーパンに白のブラウス&黒のレザーっぽいミニに着替えさえ授業にそのまま出るよう命令します。

 (授業・テスト)
胸をテストで隠し、ミニの裾を手で気にしながら教室にゆかりは入ってきます。「テストを配ります」。静かな教室に鉛筆の音だけが流れます。合図を受けゆかりは自分に近づいてきます。消しゴムをわざと落とし拾わせます。拾うためにしゃがんだゆかりの胸元に水をかけ、浮かび上がった乳首を鉛筆でいたずらします。次いで責めはゆかりの下半身に移り、ボールペンをあそこに差入れます。それら責めの間、ゆかりは声を出す事も逃げる事も出来ず、目でやめるよう訴え慈悲を願うだけです。責めに耐えるいい表情を見せてくれます。

 (再び、国語準備室)
ゆかりにスカートをたくし上げる事を命令します。先ほど挿入したボールペンが入っているところを確認のためです。ブラウスをはだけさせ、そのままの状態でしばらく視姦を楽しみます。更にテスト中に感じていたろうと言葉責めを加え、ゆかり自身で確かめさせます。
ゆかりは濡れた自分自身に指を這わせながらついには「この中にチン○、咥え込みたいです」「あたし、濡れています」などはしたない言葉を口にさせられます。

 (昼休み)
校庭を背に校舎脇にコートを羽織ったゆかり。後ろでは生徒たちがサッカーをしています。
私はコートの前をはだける事をゆかりに命令します。おずおずとコートを開くと、ゆかりは全裸に縄だけをまとった姿。「学校で、こんな、恥ずかしい事…」、その時ボールがゆかりの足元に…。「すいませ〜ん、ボール取ってもらえます?」、「取ってやれよ」私はいいます。その言葉にしたがい、体はそむけたままでボールを投げてやります。そんなゆかりにリモコンローターを渡し装着させます。「…こうでいいのぉ?」…スイッチを入れます。
「いやっ!」ゆかりの体が小刻みに震えだします。「先生、その格好で授業やってくれない?」「だめ…出来ない」

 (教室・授業中)
コートを羽織ったゆかりが教科書を朗読している。スイッチを入れる。淀みなかったゆかりの朗読がつっかえ、つっかえのたどたどしいものになる。ゆかりの目は必死にこちらに向けられている。ゆかりが少しずつ私に近づいてくる。他の生徒に続きを読む事を指示した後、ゆかりは私の席まで来た。許しをこうゆかりのコートをはだけさせ、目の前でスイッチをオンオフする。ゆかりの体がくねる。たまりかねたゆかりは授業を終らせ教室を出ていきます。

 (補習)
バニー姿のゆかり。ゆかりは何度も、周囲を気にして「こんなところ見られたら、学校にいられなくなる…」と不安げな様子を見せます。そんなゆかりに自分はフェラチオを強制したりします。これはかなり強引で喉奥まで突き、苦しげなゆかりの姿が見られます。最後はゆかりの口の中に発射します。

 (放課後)
全裸に首輪だけのゆかりが教卓の前に立っています。「今度は何をするの?…何をしようっていうの?…お願い、そんなにじろじろ見ないで。恥ずかしい」、ゆかりに近づいていった自分は両手でゆかりの胸を鷲掴みにします。こねくり回すと「お願いやめて、痛いわ」とゆかりは許しを乞います。更に乱暴に胸を揉みしだき、執拗な乳房責めに。最後には乳房に平手を打ちます。ゆかりの乳房が赤く腫れ上がっていきます。乳首をねじり上げる、「痛っ。…こんな事しないで、許してお願い」ゆかりの声が泣き声になっていきます。「そんなに引っ張られたら、乳首ちぎれちゃうよ」その声を聞いてようやく責めは終わります。イスに座った自分の間に跪いたゆかりがパイずりの奉仕をします。

ラストがまた秀逸です。パイずりで発射した後、ゆかり「これで…いいんですか?」「とっても、気持ち良かったよ」に対して「…また明日からも…こんな事させられるんですか?」ゆかりのせつなげな表情にエンディングの音楽が被さってエンドロール。個人的にはかなり高い評価を与えられる作品です。

 

   (以上Paperさん 2002年3月アップ)