常連さんのビデオ情報

ここでは掲示板にアップされた常連さんのビデオ情報をご紹介します。

 

○「被虐の女戦士」
■SMC(275) 投稿日:2000年8月22日<火>17時32分
「被虐の女戦士1.2」は私の生涯BEST5以内のお気に入りです。カットされているシーン、ありますよね。
アカネさんの指摘される
「3姉妹をM字開脚に縛って、その股間を藤岡が舐めて回るというシーン」これは、相当被虐感の漂う最高のシーンだと思いますね。私も絶対見たいと思いました。
あと、全裸で檻に入れられているシーンがDVD版のパッケージにありますがDVD版を買えば見れるのかな。(プレイヤーがないのに牧野ちひろ物だけはDVD購入してあります)
私がこのビデオの中で最も好きなのは、全裸の4人が犬のように扱われるシーンです。
斜め上からのアングルで10秒位のシーンですが、私はこのシーンを繰り返し10分位の長篇にして楽しんでいます。(超〜全裸女犬マニアなので)あのシーンはもっと長くして欲しかったですね。
お気付きになられているとは思いますが、あの犬食いシーンでアップのカットの際向かって右の2人はバスタオルを巻いていますね。(葉山と栗田かな)
きっと、あのシーンは全裸では屈辱的で抵抗があったんでしょうね。
藤岡とその隣の子は全裸のままでしたね。マジM冥利に尽きるって事でしょうか。
拍手もんですね。
「3姉妹をM字開脚に縛って、その股間を藤岡が舐めて回るというシーン」がカットされたのは葉山と栗田が「恥ずかしすぎてイヤ」と嫌がったのではないかと、私的に推測しております。
ラストの警察が踏み込んだ時に、主役の4人とは別に上に3人程の全裸女が檻にいたり、責められたりしていましたが、別の女優だったのでしょうか?とするとエキストラのM女・・・もったいない〜。
その責めシーンだけでも1本のビデオができそうなのに、と思ったものでした。
ああいった大作ビデオはメイキング版も出してくれたらと、切望しております。
NGシーンや服の着脱過程や緊縛過程もあったりと私的には充分楽しめるものだと思います。
■アカネ(278) SMCさんへ 投稿日:2000年8月22日<火>19時49分
SMCさんこんばんは。 
>あと、全裸で檻に入れられているシーンがDVD版のパッケージにありますが
>DVD版を買えば見れるのかな。
 おそらく、ビデオ版になくてDVD版にあるというシーンはないと思います。
付録に未公開フォト写真集はついていますが。
>お気付きになられているとは思いますが、あの犬食いシーンで
>アップのカットの際向かって右の2人はバスタオルを巻いていますね。
 いえ完璧に見落としています。先ほど確認しました。完全に監督のミスでしょうが、それにしても「?」のシーンですね。あんな安直なミスをするはずがないと思うし、かといって、もっと屈辱的なシーンがあるのに、あのシーンに女優がNGを出すとは考えにくいし。
>「3姉妹をM字開脚に縛って、その股間を藤岡が舐めて回るというシーン」
>がカットされたのは葉山と栗田が「恥ずかしすぎてイヤ」と
>嫌がったのではないかと、私的に推測しております。
 でも撮影は完了しているから、女優に編集の権利はないと思うので、やはりカットされたのだと思います。では、なぜこの名シーンがカットされたのかですが、私は次のように推測しています。
 それは「エンディング」で指摘した、奈加が余裕を持って警察の突入を見ているシーンで、おそらくその前後がカットされていると思うんです(速水も余裕を持って見ていました)。奈加や速水が、女戦士を潜入させた「司令」そのものだったと。しかし時間の都合で、その正体を見せるシーンの前後がまとめて削られたのだと思います。4人への責めは、かろうじて鼻責めと綱渡りのシーンが残ったのだと思うんです。
>ラストの警察が踏み込んだ時に、主役の4人とは別に>上に3人程の全裸女が檻にいたり、責められたりしていましたが、
>別の女優だったのでしょうか?
>とするとエキストラのM女・・・もったいない〜。
 出演している女優がやっていても分からないシーンですが、エキストラを使う余裕もまたある会社なので、そのくらいはするかもしれませんね。『被虐の女戦士3.4』でスタントを使っているのには驚きました(「1」でも栗田のシーンで使っているような気がするのですが)。売れないスタントウーマンが出たのかな、と思ったりしました。

 

○「奴隷市場 Mシンジケート2」
■SMC(276) 投稿日:2000年8月22日<火>17時34分
私も好きです。はじめにレンタルした時にビデオの冒頭シーンだけでも、「目が釘付け」でした。
SM女優としては若干、病弱そうな感じのする糸井嬢で守ってあげたくなるタイプなのが私的には感じるのですが、ある意味、虐めがいのある女のようでもあります(超〜矛盾)
両手吊りで正座での責めの際、膝の裏に座布団の様な物を挟んで、責められていました。
多分、そうしないと狂喜乱舞した際に愛液にまみれた性器と踵(かかと)が滑って思わぬ怪我をしてしまうであろうというスタッフの提案でしょう。
M女にそんなナマ優しさは不満を与えます。彼女はそんな事は心底、希望しなかったと思います。
もう少し高い位置で固定して腰を落とせなくするか、または正座の脚がずれないように、片足ずつ緊縛するべきです。
その上で性器にバイブを挿入し股縄で固定して、上下振動の度に床から突き上げられる喜びを与えてあげるべきです。何か、脇道に逸れたかな。良いSMビデオほど、想像力を掻き立てられるもんですね。

 

○隷奴・亜理沙
■ponzu(228) 投稿日:2000年8月18日<金>19時34分
久しく御無沙汰をしておりました。ponzuです。
大変遅くなりましたが、西村さん、海外赴任大変ですね。ここだけを見ていると、まるで日本にいるかのような錯覚を覚えますが、これもインターネットのお陰ですね。それ以外ではこうはいかなかった事でしょう。これからも末永いお付き合いをさせて頂ければ‥と思っております。 それと、名古屋のお店の情報、残念な事になってしまいましたね。一ファンとしては寂しい限りです。ただ、これも現実として受け止めます。ある意味、ここの掲示板の影響力の大きさを垣間見た気がします。
ところで、「懐かしのSM劇場」の「隷奴・亜理沙」を拝見させて頂きました。素晴らしい作品のようですね。近年見ることの出来ない、本気の作品と感じました。是非とも拝見したいと思っています。 早速、レンタルビデオ店に行きましたが、残念ながら置いてありませんでした。古い作品だから仕方が無いかもしれません。 そこで、購入を考えようと思いますが、web通販で入手できる所はありますか? もし、ご存知でしたら教えて頂きたく思います。宜しくお願いします。
■アカネ(229) ponzuさんへ 投稿日:2000年8月18日<金>21時42分
 こんばんは。アカネです。
 本作は、アートクラシカルコレクションの『浣腸・ビザール・奈落の官能11』に収録されています。
 古い作品ということもあるのか、やや画面が暗いように感じました。また、蝋燭を垂らすシーンが多すぎるように感じました。
■SanKaku(231) 投稿日:2000年8月18日<金>23時46分
>西村様
「亜理沙」拝読いたしました。
 あの冒頭のシルエットにはそそられたものでした。当時(だったとおもいます)、テレビでよく紹介されていた新宿の5ドアーズ、とかいう風俗店の走りみたいなところで、同じようにシルエットを使ったショーをやっていて、あるいは影響を受けたのかなあ・・・。股間を竹刀(木刀)でしごかれるシーンはとりわけ感動ものでございました。
 この作品は、何と言っても、「亜理沙」嬢の美しさでございます。スタイル、表情、共に素晴らしい女優さんでございましたね。
 最後の浣腸のシーンで乳首につるされたのは釣りなどで使う、大きな鉛の重りでした。実際手に取ってみれば分かりますが、大変重いものでございます。それがいくつもいくつも・・・。そして、片足を吊り上げられて「耐えろ!」と命じられる姿・・・。彼女は大変な苦痛を味わったことでございましょう。
 大の字で卵をぶつけられる場面、あの縛りの美しさにはため息を付いたものでございます。卵投げでなく、あの姿で鞭打ちをしてくれたならば、どれほど良かったことでございましょう。あの姿勢は、一本鞭を振るうためにあるようなものでございますゆえ・・・。まあ、あれだけの美形に一本鞭は、使えなかったかも知れませんけれども・・・。
良い作品を思い出させていただきました。ありがとうございました。
■西村(245) 投稿日:2000年8月19日<土>15時20分
拙文を読んでいただきありがとうございました。
○SanKakuさん、こんにちは。イネの十四郎さんの「談話室」では全くのご無沙汰状態で申し訳ございません。
>新宿の5ドアーズ、とかいう風俗店の走りみたいなところで
5ドアーズは名古屋にもありました。今でもビルはそのままになっていて、だいぶ前から単館封切の映画館になっています。最近「ナビィの恋」という映画をそこで見て、年甲斐もなく泣いてしまいました。
>股間を竹刀(木刀)でしごかれるシーンはとりわけ感動ものでございました。
あ、あれは木刀ですね。形がそうです。木刀の方が残酷な感じがします。早速文章を訂正しておきます。
>彼女は大変な苦痛を味わったことでございましょう。
あの開脚状態では縄を解かれた後、しばらく立てなかったのではないでしょうか。
>あの姿勢は、一本鞭を振るうためにあるようなものでございますゆえ・・・。
卵でなく鞭責めであったら、本当に凄いシーンになっていたと思います。あの形で鞭責めを見たのは同じくアートビデオの「悪魔の遊園地」で、主演の菊池典子(=秋ちえみ)が全身にクリップを装着され背中を鞭で責められていました。
>良い作品を思い出させていただきました。ありがとうございました。
こちらこそ、レスありがとうございました。
○アカネさん、こんにちは。ponzuさん、ご無沙汰しております。
>本作は、アートクラシカルコレクションの『浣腸・ビザール・奈落の官能11』
>に収録されています。
それと昨年「隷奴・亜理沙」の60分フルバージョンで発売されているようです。確かパッケージは笠間しろうの絵で浣腸責めのシーンだったように記憶しています。
>大変遅くなりましたが、西村さん、海外赴任大変ですね。
ありがとうございます。もう帰りたいです。
>これからも末永いお付き合いをさせて頂ければ‥と思っております。
こちらこそ宜しくお願い致します。
■ぶらまり(265) 投稿日:2000年8月22日<火>00時23分
西村さん、こんばんわ。
懐かしのSMビデオ劇場「隷奴・亜理沙」読ませて貰いました!
この作品は僕もすごく記憶に残っているもので、感動を呼んだ数少ないビデオ作品のひとつです(その他の感動作品は梨乃ちゃんの「イモ女」神崎優美の「猟奇コレクター」くらいかなあ)
>海外転勤の慌しさもあって、本当に久しぶりの「懐かしのSMビデオ劇場」となってしまいました。
○そういえば(って忘れてどうする)、海外生活はいかがでしょうか。インドネシアのsm事情、なあんて貴重な情報がありましたらぜひお願いします。イスラム文化って、たしかムチ打ちの刑とかもありましたよね(^^)
>主演は亜理沙。SM作品は2本だけですが、どちらとも印象的な作品で、SMビデオのオールドファンにとっては忘れられない女優となっています。
○2本だけとは知りませんでした。ていうかインディーズ系?では、まだあるんじゃないかなー、だといいなーと思ってます。というのは、どこで見たのか定かでないんですが、なんかのビデオの予告編で縛られた亜理沙がアヌスにねじ込まれた「ゆでタマゴ」をヒリ出すシーンがあって強烈に記憶に残っているからなんです。ヒリ出す瞬間「イャッ」とか悲鳴をあげて顔をしかめた彼女と、股間にグシャっと落ちたタマゴ(確かビニール袋に入れられていて誰かが脇で引っ張ったんだろうと思います)、そしてそのビニール袋がウンコの屑で汚れていたこと・・なんかが今も目に浮かびます。あれはなんというビデオだったんだろー?夢にでも見たのかな?なんて思ってます。
もちろんそのシーンは西村さんのあげた作品のどれかに入っている可能性もありますが・・
ところで彼女は最近、復活しましたね。往年の美貌はそのままですが「熟女」の域に達していることは仕方ありませんね(^^)
>ビデオの冒頭、全裸で立ち縛りに緊縛された亜理沙のシルエットが障子に映り、木刀で乳房を嬲られたり、鞭で叩かれて号泣している姿がわかります。
○ここは実に美しいシーンでした。開巻早くもsmの世界が堪能できるような滑り出し好調のシーンで、もうこれで乗れましたね。監督のセンスが光る演出だと思います。こういう演出はひょっとして女性が見ても「美しい」と思うんじゃないでしょうか。
>全裸で右足と右手、左足と左手をそれぞれ括られ、腰を吊られて「あ、あぁ」と悶える亜理沙が映ります。この縛り方は非常に嗜虐的で、亜理沙は左右のつま先で身体を支え、腰が吊られているため、脚が大きく開かれている態勢になっています。長い黒髪が扇型に赤い絨毯に広がります。
○これまた美しくも哀しい、逃げようのない責めでした。だんだんと狂ったケモノのようになっていく彼女の様子が手に取るように分かります。こういう態勢で責めるシーンて、ほかのビデオにもあるんでしょうか。責めを受けて女優の肉体がまざまざ変化していく様子がとても嗜虐心をそそります。監督の皆さんはこの作品から多くを学ぶべきだとおもいますね・・
>全裸で後ろ手上下縄縛りで緊縛された亜理沙は左足を大きく吊られ、辛うじて右足で身体を支えている状態です。SMビデオ史上、立ち縛りでこれほど開脚されているシーンはないと思います。
○ここもつらそうでした。立っているのがやっと、という感じがよく伝わりました。亜理沙も相当に体力を消耗したはずですね。くたくたになるまで責める、っていうか、少なくとも撮影終わったら息も絶え絶えだろーなーと思わせる作品が少ない昨今では(って、そうでもないかしらん?)、こうした肉体全体への責めというカタチは本当に迫力があって、単なる局部的な苦痛責め(乳首に注射針とか)やおざなりなフルコース(ローソク、ムチ、浣腸全部やってもまだ女優がピンピンしてる)なんかよりもよっぽど感動的です。黒田の「閉めろ!」というセリフも素晴らしかったです。まだ耳に残っています(^^)
>なお、亜理沙の他のSM作品「阿修羅」もバイブ責め、クリップ責め、蝋燭責め、性器への直接鞭責めとバラエティに富んだ責めを楽しめる作品です・・個人的には「阿修羅」より「隷奴・亜理沙」の方が遥かに好きです。
○そうですね、僕も同感です。浮気相手の男が非常に目障り、というのもおっしゃる通り!「隷奴・亜理沙」は、黒田と亜理沙の一対一の真剣勝負でした。それに比べると「阿修羅」はドラマ仕立てが真剣味を殺いじゃったうらみがありますね。
ところで西村さんは言及されてませんでしたが、この「亜理沙」のラストシーンで、彼女がバスタブに傷ついたカラダを沈めながら、二の腕についた縄目をいとしそうになでて「こうして毎晩責めを受けるわたしは、無間の快楽の地獄に堕ちていくのだ」みたいなことを呟くモノローグシーンがありました。セリフは曖昧な記憶しかありませんが、m女になってしまった、そんな恥ずべき自分に対する諦めと哀感と淫乱な貪欲さと無我の境地みたいな感じが出ていて、僕はあの終わり方にも感動の嵐でしたっけ。
そんなことで長々と書いてしまいました。
また素晴らしい作品のご紹介をお願いしますねー
http://village.infoweb.ne.jp/~fwkk7391/bm02/lesamis/bm02top.htm
■西村(280) 投稿日:2000年8月22日<火>23時21分
ぶらまりさん、こんばんは。
レスありがとうございます。
>感動を呼んだ数少ないビデオ作品のひとつです
個人的には「生贄の季節」の次に印象に残っている作品です。
>インドネシアのsm事情、なあんて貴重な情報がありましたらぜひお願いします。
女の裸がご法度です。SMなんて全くありません。実際やしの木陰でSMプレイなんて似合いませんし。しかし57本のビデオテープが没収されなくて良かったです。
>2本だけとは知りませんでした。
ここに来る前に必死に昔の好きな女優(亜理沙、島崎里矢、白木麻美、高瀬広美)の一般ビデオを探しました。結局、亜理沙は1本、島崎は1本、白木と高瀬は見つかりませんでした。
>夢にでも見たのかな?なんて思ってます。
この作品は知りません。
>ところで彼女は最近、復活しましたね。
あ、そうなんですか。35歳くらいでしょうね。
>監督のセンスが光る演出だと思います。
あの監督は峰一也と思います。峰一也も監督業に徹していたら良かったのに、
>○これまた美しくも哀しい、逃げようのない責めでした。
私は床に広がった亜理沙の長い黒髪に興奮しました。
>ところで西村さんは言及されてませんでしたが、この「亜理沙」のラストシーン
すみませんが、このシーンは覚えていません。あの作品は着衣の主演女優が映らない非常に珍しい作品ですね。
>また素晴らしい作品のご紹介をお願いしますねー
これからの「懐かしのSMビデオ劇場」の予定は「被虐の女戦士1、2」(アカネさんご執筆予定)「肉ただれ」(高瀬広美)「彼女の帰る場所(含む『女が一番痛い職業・SM女優』)」(原田美江)「悦虐の快楽愛奴」(斎藤きよみ・大洋図書の隠れた名品)「背徳淑女」(小泉しおり)「鞭娘」(伊藤めぐみ)「奴隷秘書」(森下亜弥)「生録女子大生調教現場」(松本美樹)「奴隷秘書17」(森原由紀)です。また掲示板で話題になった作品があれば随時書こうと思います。
■アカネ(282) 西村さんへ 投稿日:2000年8月22日<火>23時44分
>>ところで彼女は最近、復活しましたね。
 私もこの記事、新聞で見ました(東スポ)。35歳と出ていたと思います。
やはり同一人物だったんですね。SMとしての復活ではないようでしたが。

 

○マドンナメイトのSMビデオ
■アカネ(212) 投稿日:2000年8月14日<月>23時50分
 最近はどうか知らないのですが、マドンナメイトのSM作品もまずまずではないでしょうか。
 有森いずみと平松ケイが競演した作品などは、ハードではないものの「まあまあかな」くらいにはなっていたと思います。森田舞ともう一人のM女、そしてS女が出る作品も部分的にはよかったし、女教師と女生徒が、一人の男子生徒を犯すという話なんかも好きでした(女生徒が「○○君、入れるよ」と言って、騎乗位になって自ら挿入するシーンなどは良かった)。
 別に私に女装趣味があるわけではないのですが、男の先生に、女生徒が自らのパンティを脱いで(スカートははいたまま)、その場で先生にはかせる話も、何だか興奮しました(その後、女の先生のパンストだと言って取り出し、それもはかせていました)。
 ハードな面はないかわりに、簡単なストーリーがあって、ときにはこんな作品も見てみたいと思います。(すみません、タイトルは全部忘れています)

 

○「ある愛の密戯」「ボディコン女教師」「奴隷堕ち」
■アカネ(211) 投稿日:2000年8月14日<月>23時21分
 だいたいSM作品は、一つの責めが終わると画面が変わり、別の責めに入るというパターンがほとんどですが、連続して次の責めに移るというのも悪くなく、もう少し多用して欲しい演出だと思います。ぐったりきている女優に「まだまだ次があるぞ」と責めるのは、まさにSMだと思います。
 思い当たる作品としては、
 「ある愛の密戯」のラスト20分は、休憩なしで責めています。浣腸から鞭打ち、そして排泄と、普通ならここでストップなのですが、さらに連続して鞭打ちに入り、そのあとは…あのシーンへ。長いカメラ回しのため、パパ(山本)がセリフで演出をしてました(田淵に鞭を打つ位置を指示したり、鞭責めで一瞬「素」に戻った大石ひかるに、セリフで次の行動を指示したり…と)。
 藤沢おりえの「ボディコン女教師」では、男子生徒に輪姦されてぐったりきているところへ、連続してさらに縛られるシーンに移行する演出もよいシーンでした。
 宮沢えりの「奴隷堕ち」(アート)の連続浣腸シーンは壮絶そのもの。
 長いレイプシーンはよくありますが、異なる責めを連続して行うというのは、ちょっと少ないと思います。女優さんにとってはたいへんな注文になりますが、頑張ってもらってこういう連続責めを見せて欲しいです。

 

○「インモラル天使 相沢奈々」「噴乳の女」
■口好爺(162) 投稿日:2000年8月7日<月>06時01分
特にインモラル天使 相沢奈々の方は、お気に入り中のお気に入りです。
高慢系、差し歯、鼻水、ボールギャグ、ノーズフックと基本形はすべて押さえられつつ、とても綺麗に撮られています.
エンディングの飛翔のポーズ(正式な縛り名ではありませぬ。)
なんともいえない恥辱のポーズではありませんか!ここも気に入っています.
ビデオで見ると、下半身が痙攣気味で余計に迫力が伝わってきますね.こういうの大好きです。
噴乳の女の方は、大変珍しい、鼻輪フックがあります。普通のフックの方が鼻腔開口度が高いのでよいのですが、ただ、美人の鼻柱に鼻輪が挟まっていることを想像するとちょっと興奮度は高まります.
類似品で新田利恵もので「噴乳奴隷・・云々」とかもありますがそっちは超タコビです、でお求めの際はご注意!
http://www7.freeweb.ne.jp/photo/ganco/

 

○「鬼の巨乳責め」
■COOL‐E(145) 投稿日:2000年8月4日<金>19時37分
みなさん、こんにちわ
昨日、シネマジ、ノア‐ルから出ている、鬼の巨乳責め 明智伝鬼 責め縄緊縛をみたのですが、久々のヒットでした。(私の中では)なんといっても、巨乳はいいですねえ。しかも二人とも爆乳でした。(二岡ちなみと君津ゆうり)また明知の責めも巨乳を上手く生かしててひじょうに良かったです。
また私の好きな全頭マスクも小物で使っていて、後はもう少し着衣プレイとバイブを活用していただければいうことないのですが、 う-ん、、、。
やはり縄師としての責めが強く出てしまうのでしょうか。
私はもっと和洋折中で緊縛とボンデ‐ジを良いところ使っていただけたら良いと思うのですがどうでしょうか?
どなたか、ラバ‐系巨乳ボンデ‐ジで良い作品ありましたら教えてください。もちろんバイブガンガンのやつおねがいします。

 

○「OL縄調教 生娘縄残業」(稲葉めい)
■ナイロン77(134) 投稿日:2000年8月2日<水>00時22分
 私も西村さんをマネして、観たビデオのインプレを書くことにします。西村さんやLarryさんのところで紹介されていない作品やタコビを狙って?UPしてみましょう。
「OL縄調教 生娘縄残業」(稲葉めい/チャールズ・ヤン監督ART1676/#971970)
 ヒョウ柄のエロ下着で縛られた姿の稲葉が、ソファに転がされて男に陵辱されるシーンが唐突に始まります。でも、縄は胸の上下にかかるのみで、手足は自由な中途半端な姿。ダイジェスト的に5分ほど続き、タイトルシーン&本編。
 OLである稲葉が配属されたのは、ヤクザまがいの総会屋にヨイショすることが仕事の課長と稲葉だけの課。ストレスを溜めた課長が、ある夜稲葉に襲いかかり・・・
という展開ですが、なんと40分間一切縛りなしでドラマとセクハラ&ファックが進行。
 45分頃から、総会屋に書類(中身は課長に撮られたポラ)を届けに行った稲葉が、そのまま事務所に連れ込まれ、ようやくSMビデオ的な映像に。両手バンザイの立ち姿でバイブ責め。水をチュルチュルかけられて嫌がるシーンは意味不明な上に突然終わり。
 再び会社の場面となり、すっかり痴女的な接待OLになり果てた稲葉が、安っぽいエロ下着姿で、ニコやかにお茶出したり尻振ったりでおしまい。
 冒頭の5分間(実は本編に無いシーン)が無ければ、ずっと拘束やSM的な責めをしないので、「ホントにSM作品か?」と思ったことでしょう。OLモノなのに、制服での縛りもオフィスでのプレイもなし。お楽しみ更衣室の着替え場面も説明的に一瞬だけ。
総会屋へ行く場面では私服で、脱衣シーン省略でとっととバイブ責めが始まる味気なさ。
 稲葉は陵辱時の恐怖や屈辱、痛みの表情を良く表現していただけに、ART的な「作りがタコなビデオ」になっています。見るべき映像はレンタル料換算で70円かな。
■西村(147) 投稿日:2000年8月4日<金>20時28分
ナイロン77さん、こんばんは。
>「OL縄調教 生娘縄残業」(稲葉めい/チャールズ・ヤン監督ART1676/#971970)
ご紹介ありがとうございました。私もこの作品は見ました。感想を書こうと思っているうちにストーリーを忘れてしまい、ついに書きませんでした。
稲葉めいは高野ひとみという名前でも活躍していますね。どちらかというとビッグネーム寄りの女優と思います。ビッグネームが出てくると本格的な責めがないのが一般的な傾向のようです。
高野ひとみ名義で主演した大洋図書「めざめ」も責めの殆どない作品で、雪村春樹が東京弁をしゃべりながら高野を縛っていることしか覚えていません。ただ、「めざめ」はきれいな作品で「生娘縄残業」よりも遥かに良かったです。
>見るべき映像はレンタル料換算で70円かな。
おぉ、わかりやすい表示ですね。日本に帰って新作情報を再び書ける日が来たら、この評価方法を検討しようと思います。