常連さんのビデオ情報

ここでは掲示板にアップされた常連さんのビデオ情報をご紹介します。

 

○「浣腸畑でつかまえて」「梨乃アヌドール」
■アカネ(665) 投稿日:2000年9月30日<土>03時08分
 長年気になっているビデオがあと二つ。その一つについて。
 かなり前に、浣腸シーンのみを集めた、海賊版っぽいビデオを買いました。その中に島崎梨乃が出ていたのです。他に黒木香も出てました。
 このビデオでは、作品と作品の間に、大きな浣腸器のかぶり物をした人が出てきて「浣腸、浣腸」と言っている奇妙なシーンがあります。
 ここでの島崎梨乃は、かなり長い髪の毛姿でした。そのため、「インモラルブルース」や「インモラル女高生」の時の島崎梨乃とは、イメージが違っていました。
 さて、ここに収録された浣腸シーンですが、梨乃はM字開脚に縛るときのように、脚を折りたたんで縛られ、確か後ろ手に縛られた状態で浣腸を受けていました。そのとき、島崎梨乃は「痛い」と言っていたように記憶しています。浣腸後、確かアナルにコルク栓を入れられてしまいます。そのコルク栓を吹き飛ばしての排泄となりました。
 おそらくこのシーンは、このためだけに撮られたのではなく、何かの作品の一場面だと思うんです。その作品名を知りたいのですが、どなたかご存じの方、おられませんか? (麗華さん、お願い)
■チャオ(666) 投稿日:2000年9月30日<土>03時29分
はじめまして。いきなりレスさせていただきます。
 このビデオは、スタジオ418の「浣腸畑でつかまえて」だと思います。
ちょっと何時ぐらいの作品かは、覚えていませんが・・。
 それと本題の「島崎の浣腸シーン」は、「梨乃アヌドール」とかいう作品でした。
この作品も同じくスタジオ418のものです。 
記憶があやふやで申し訳無いですが、8割ぐらい有ってると思います。
■チャオ(667) 投稿日:2000年9月30日<土>03時31分
 すいません。訂正なんですが、「梨乃のアヌドール」か「浣腸 梨乃のアヌドール」という題名です。(多分)
 全然訂正になってませんね。

 

○「徳川女刑罰史」
■吊魚(605) 投稿日:2000年9月26日<火>16時00分
ところで、ついに東映から「徳川女刑罰史」がセルとレンタルでリリースされました。ここにいらっしゃる方たちにはあまり思い入れのない作品かもしれませんが、私にとってはまさにわが生涯の1本です。ご覧になった方がいたら、ぜひ感想を聞かせてください。
■やまや(607) 投稿日:2000年9月26日<火>18時50分
吊魚さん、はじめまして。
「徳川女刑罰史」、なんと懐かしい響きでしょうか。このタイトルがまさかここにレスされるとは・・・・・・。私には非常に思い入れのある作品で、27〜8年前に映画館で見ました。封切りではなく、いわゆる名画座で、封切り後何年か経っての上映の時でした。その当時でもSMがテーマの作品は他に幾つかはありました。その中で私はこの作品と、若松孝二監督の「胎児が密猟する時」の2作品が未だに忘れられません。
吊魚さんのレスは「感想を」ですが、何せ見たのが昔の話しなので、ほとんど覚えてはいませんし、監督、出演者などなおさらです。あらすじは、責め絵師が責め絵を描くために女囚の拷問を見るといったようなことで、経緯は分かりませんが、江戸から随分と遠くまで、外人女性の拷問シーンを描くために旅に出て、実際に出先で拷問を見てその模様を描くことが出来るのですが、苦痛に歪んだその外人のを描いていたのを後ろから役人が「ただ苦痛だけではない、恍惚の表情が表せていない」と、絵師を叱咤する所がラストシーンだったと思います。
出演者として字幕に「外人ストリッパー」と書かれていた所が印象的でした。
石抱き、そろばん責め、水責め、竹打ちなどが出てきたように記憶しています。
吊魚さん、懐かしい作品を記憶から蘇らせていただき、有り難うございました。
■西村(615) 投稿日:2000年9月27日<水>00時31分
○やまやさん、こんばんは。
>「徳川女刑罰史」
小学生のとき、近所の映画館でやっていて、見たいなぁと思いながら横目で看板を見てました。たぶんSMマニアの父親は見たのだと思います。
>若松孝二監督の「胎児が密猟する時」の2作品が未だに忘れられません。
私が見たのは「犯された白衣」でした。美少年という役の唐十郎に縛られて包丁でずたずたにされて血だらけになった同僚の姿を見て、「ぼろは着てても心は錦」と狂ったように歌うシーンを覚えています。この作品は文芸地下で20年近く前に見ました。あまり、良い印象はありませんです。同時上映の「屋根裏の散歩者」が目当てでした。
■吊魚(633) 投稿日:2000年9月28日<木>19時55分
☆やまやさん、はじめまして。
「徳川女刑罰史」の感想ありがとうございました。同志が見つかってうれしいです。私も封切り時はとても成人映画を観られるような年齢ではなかったんですが、これを見逃したら一生の不覚と思い、父親のネクタイを締めてコソコソわくわくと観に行きました。
なにしろ32年前の作品なので、観てる人の少ないのは仕方ないですが、監督の石井輝男はこのところ再評価著しく、新宿TSUTAYAなんかにも特設コーナーがあって、「徳川女刑罰史」も10本くらい並べられていました。
「徳川女刑罰史」は東映の異常性愛路線(すごいネーミング!)の1本で、3話のオムニバスで構成されています。第一話に出た橘ますみが何とも愛らしく、いまだにあぐら縛りや吊り責めの責めをうけるときの表情や姿が忘れられません。もちろん、西村さんの女優名鑑にも出てくる橘ますみとは別人ですが、新橘ますみも旧橘ますみも私は大好きです。やまやさんが触れられている刺青師のエピソードは第3話で、全裸の外人女性が木馬責め、石抱き責め、駿河問いなど拷問フルコースで責められます。刺青師役の小池朝雄(コロンボ刑事の声、ですね)の怪演も強烈でした。この後、同じく石井輝男監督で「徳川いれずみ師・責め地獄」が作られましたが、貞操帯が印象的に使われた、これもすごい傑作でした。貞操帯ってすごくエロチックだと思うのですが、これの使われたSMビデオってありましたっけ?
■やまや(646) 吊魚さんへ 投稿日:2000年9月29日<金>10時16分
吊魚さん、こんにちわ。
>「徳川女刑罰史」は3話のオムニバスで構成されています。
これは復刻版のビデオでの話しですか?それとも映画館バージョンですか?
前回「胎児が密猟する時」とレスしましたが、これはカテゴリーとしてはSM映画に分類できるものではありませんが、全編モノクロで、理由は分かりませんがかなり長い間、妊娠している女性が一本鞭で強烈に打たれるシーンがありました。私は映画ファンではありませんので、奇才・若松孝二が何を意図して作ったかぜんぜん理解できない作品でした。でも鞭のシーンは凄かった。
吊魚さんに触発されて(?)この時代の「成人映画」のタイトルが幾つか挙げられましたが、いずれも当時は「前貼り付きで疑似」が当たり前の世界でしたから、今のビデオ作品に比べたら、やはりシーンとしては相当見劣りするんでしょうね。
■吊魚(671) 投稿日:2000年9月30日<土>12時42分
☆やまやさん、レス遅くなりました。
>これは復刻版のビデオでの話しですか?それとも映画館バージョンですか?
映画館での封切り時から3話のオムニバスです。
1話目が兄との近親相姦の罪で拷問の末、水磔になる橘ますみの話、2話目が尼寺でのすさまじい拷問仕置き(尾花ミキという女優がこの映画のために実際に丸坊主になり、釜ゆで拷問を受けました)、3話目が外人女性たちが責めまくられる彫師の話です。
3話を通じて、奉行所の行き過ぎた拷問に心痛める正義派与力が狂言回しとして出てきます。
石原良純がやはり与力役をやっている何とかいう拷問刑罰ビデオは、あきらかに「徳川女刑罰史」を意識したものでしょうね。
今年の8月にリリースされたビデオのほうも、東映ビデオのホームページやパッケージを見るかぎりでは、改変はないようです。(かつての印象が壊れるのが怖くて、じつはまだビデオは見てないのです)

 

○「縄の世界」
■Q(606) 西村さんへ 投稿日:2000年9月26日<火>18時40分
西村さん、
このHPは、少し目を離すと随分と書込みが増えているものですね。皆さんの薀蓄にも圧倒されてばかりです。この間、乳首責めで盛上がっていましたね。私は、後ろ手縛りにして、いやがる女性の乳首を揉む程度ならば興奮しますが、針を通す場面は正視できません。どうも気が弱いようです。血が出るものも駄目です。
で、股縄ですが、以前、濡木痴夢男の「縄の世界」とかいうシリーズが出ていたと記憶します。このシリーズ中、白川麻希(だったかな?)の出たビデオがありました。後ろ手に縛られた彼女の腰の周りに縄を巻きつけ、「さぁ、股縄をかけるぞ」と濡木がいうと、彼女はかなり嫌がります。それにお構いなく濡木はおもむろに縄に瘤をつくり、嫌がる彼女に一気に股縄を施す、という場面がありました。女優の顔がいただけないけど、彼女の反応は良く、高得点を与えたい場面でした。

 

○「蛇縛のチャイナ症候群」
■アカネ(586) 西村さんへ 投稿日:2000年9月25日<月>00時21分
 スーパータコビでした。大崎が、最後に生徒の前で放尿して泣く姿はよかったですが、全体的に大崎のなる気のなさが丸出しでした。責められても声を出さず、速水が「声も出ないか?」とセリフの中で、もう少し反応を示すようにアドリブをきかせたような場面もありましたが、それでも…。
 このビデオでよかったのは、最後のバックナンバーの紹介がリニューアルされていたということくらいです。(`ヘ´) プンプン。

 

○「密肉の罠2」
■Q(522) 投稿日:2000年9月17日<日>14時23分
はじめまして。前から時々拝見し、皆さんの薀蓄に圧倒されていました。
日本を出て2年、西村さん同様の海外生活で、SMビデオなど見ることができず、やや欲求不満です。これからも時々方訪問させて下さい。
好みはズバリ股縄で、これも西村さんと同様です。なかなか気に入りの作品がないのですが、出国前に見た星崎るな主演の「生贄のキャンペーンガール」は、西村さんもいうとおり、よかったと思います。
ずっと以前に借りた古いアート作品(藤玲子とか言う人が主演。題名は失念)で、いやがる女性の股間に瘤つき縄を通してこすりあげる場面があり、随分興奮しました。残念ながら女優の容貌が無細工で、反応も今ひとつでしたが、理想的場面のひとつです。羞恥心と快感の入り混じった反応をして欲しかった…。
では、また。
■西村(523) Qさんへ 投稿日:2000年9月17日<日>19時14分
Qさん、はじめまして。
>ずっと以前に借りた古いアート作品(藤玲子とか言う人が主演。題名は失念)
「密肉の罠2」だったかな。しまった、藤玲子も名鑑に忘れていた。思い出させてくださり、ありがとうございます。
>女優の容貌が無細工で、反応も今ひとつでしたが、
あの、「ちくしょう」「やめろ」という乱暴な言葉遣いも気になりました。
>羞恥心と快感の入り混じった反応をして欲しかった…。
設定が元スケ番でしたから女性らしさを演出するのは無理だったのでしょうね。

○「生贄の季節」
■ダンスシューズ(496) 投稿日:2000年9月16日<土>01時43分
みなさん好評の「生贄の季節」(シネマジック) 主演:島崎里矢 監督:川村慎一
新品で購入しました。D児監督もでてますね。
やはり僕は、「ウルトラD」シリーズがいいです・・・。

○「隷獣伝説」
■ダービー(493) 投稿日:2000年9月16日<土>00時05分
先日購入した「隷獣伝説」を見ました。
「○曜サスペンス劇場の過激バージョン」といった感じですね。
本来は暗いストーリーなのに、作りが綺麗すぎて、SM作品独特の”暗いいやらしさ”はあまり感じられませんでした。
責めのシーン自体は良いものもありました。私は恥辱責めが好きなので、野外での放置シーンと、奴隷市で放尿後後始末をさせられるところは気に入りました。
本当はどちらかというと、アカネさんお気に入りの「ある愛の密戯」が見たかったのですが、これがまた近所のレンタル店にありません。メモリアルで出るか、現在はレンタル用となっているDVDが販売されたなら買ってもいいんですけどね。さすがに通常版のビデオはちょっと高いです・・・
■アカネ(494) ダービーさんへ 投稿日:2000年9月16日<土>00時48分
 ダービーさん、こんばんは。
>責めのシーン自体は良いものもありました。私は恥辱責めが好きなので、野外での
>放置シーンと、奴隷市で放尿後後始末をさせられるところは気に入りました。
 BGM(劇伴)が、SM作品でも効果を発揮するということをこの作品で教えてくれたように感じてます。奴隷市のシーンは、本作で一番の名場面だと思いました。
>本当はどちらかというと、アカネさんお気に入りの「ある愛の密戯」が見たかった
 ラスト20分間近い、浣腸→鞭→排泄→鞭→○○の連続責めのシーンは、見て損のない名シーンでした。
 大石ひかるに惹かれたのは冒頭のシーン。もう、あの可愛い姿は見られないでしょう。
■ダービー(495) アカネさんへ 投稿日:2000年9月16日<土>01時37分
確かに。BGMが雰囲気を盛り上げていましたね。
まだ近所のレンタル店はDVDのレンタルを始めたばかりで品数が少ないのですが、とりあえずそこで今後入荷することを期待して、その気配がないようなら遠くのレンタル店をあたってみようと思います。

 

○「DW−20・永遠のマリリン」
■ダンスシューズ(470) 投稿日:2000年9月14日<木>01時16分
ごぶさたです。
今日、ウルトラD「DW−20・永遠のマリリン」樹まり子、見ました。総集編なので「エデン」と「バビロン」を持ってる人は、慌てて見なくてもいいかも・・・!?

 

○「スレイブハンターシリーズ」
■とりあえず悪代官(468) 投稿日:2000年9月13日<水>22時06分
ところで、スレイブハンターっていつからいつまで出ていたのでしょうか。私が見たのは、'89、'90、'93の3本だけなのですが、'92の「嗜虐の季節」は、現在でも、どこかに中古がないかと探しつづけております。
'89は、「THE DOLL」というシリーズのもとで、「スレイブハンター'89」をメインタイトルとして発表されています。
私には無用の長物なのですが、菊池えりの出演作なので、ファンの人にあげようと思ってとってあります。(不思議と出会いませんが、同女のファンは多いらしい)いまから予約されても困りますが、機会がありましたら、どなたか貰ってやってください。(オリジナル版中古品、パッケージなし)
'90は言わずと知れた「生贄の季節」、'93は前述「クレイジーサマー」です。'91はタイトルも知りません。
■カシワギ・ユタカ(471)投稿日:2000年9月14日<木>01時17分
手元の資料によりますと・・・
「スレイブハンター・奴隷狩り」昭和58年の7月10日発売 出演・緑川レイとありました。記念すべきシネマジックの第3作目です。
http://hyper10.amuser-net.ne.jp/~auto/b3/usr/mieko/brd1/bbs.cgi?email=&wtpass=pwtpass&action=frameof
■とりあえず悪代官(472) 投稿日:2000年9月14日<木>02時00分
○カシワギ・ユタカさん、はじめまして。
情報、どうもありがとうございます。
「スレイブハンター・奴隷狩り」は、知らないタイトルでした。
スレイブハンターという名前がついている以上、やはりシリーズ1作目ということなんでしょうか。年代からいうと、別口とも考えられますが…。
だいたい、SMのタイトルなどというものは、映画、小説、ビデオ、雑誌グラビアにいたるまで、同じようなのが使いたおされていますよね。ちなみに、スレイブハンターというシリーズは大洋図書にもあります。ああ、ややこしい。

 

○「ボンテージウォーリアーズ」
■アカネ(463) 西村さんへ 投稿日:2000年9月13日<水>01時01分
 ボンテージウォーリアーズ、面白かったです。
 ストーリーは、「いったいどうだったんだ」というようなもので、訳が分かりませんでしたが。
 島のレイプシーンはよかったですね。抵抗できる余地が少しあったと思うので、その自由さえも奪うような縛りを見せてくれればもっとよかったでしょう。

 

○「生贄の季節」「インモラル天使3(西尾美樹)」
■なぽ(462) 投稿日:2000年9月13日<水>00時30分
約、10年ちかくsmものを見ていますが、私の中でシネマジの、生贄の季節(島崎里矢)、と、イモ天3(西尾美樹)を超えるビデオって、いまだに見たことがないんです。みなさんの中で、この2本を超えて面白い。と言うよーな、オススメのビデオってありますか?もしありましたら、教えていただけませんか。

 

○「女子校生・淫靡テーション」
■ダービー(458) 投稿日:2000年9月12日<火>22時07分
土曜日以降、近辺のレンタルビデオ屋3軒をチェックしましたが、やはり「生贄の季節」や「愉芽の絆」などはありませんでした。
手ぶらで帰るわけにもいかず、何本か借りたのですが、その中でちょっと良かったのが「女子校生・淫靡テーション」というものでした。
女子校生オムニバス物で、最初は「なぜSMコーナーに置いてあるんだろう」と思いましたが、パッケージ裏を見て納得。
4人登場するうち、1人が「三枝美憂」。実際に見てみると、制服姿で縛られ、ボールギャグを噛まされて、股間をいじられるところから始まり、首輪姿でのフェラ、蝋燭&鞭、と続きます。
三枝は好きでしたし、むしろ彼女の他の作品よりも良かったような気すらしましたので、借りた甲斐がありました、
あと、矢沢ようこも出てきました。こちらはノーマルセックスでしたが。あとの2人は知らない娘で、やはりノーマルセックス。
三枝か矢沢が好きなら、レンタル代分の価値はあるでしょう。それと、大石ひかるの「隷獣の宴」DVDを買いました。まだ見ていませんが(^^;)

 

○「背徳の絆」
■あくあ(455) 投稿日:2000年9月12日<火>16時41分
 ずっと前レンタルして印象に残っていたビデオで、名前のわからないものがあったのですが、やまやさんの書き込みで十中八九「背徳の絆」だとわかりました。
 この作品では、藤岡未玖が加藤鷹に責められます。特に印象に残っているのは、手首を縛って吊り、背中、尻、乳房を打つシーンです。前々から見たかった本格的な乳房への鞭責めにわくわくしてしまいました。あと完全な吊りの後、縄を解かれた藤岡が床に座って肩で息をしているシーン、白い蝋で責められ、その中の一筋が尻の割れ目に流れていくシーンなどをダビングしました。
 たしか口内射精が2回あったと思いますが、2度とも藤岡が大きく口を開けて受け止め、周りに飛び散ったものも全部集めて飲み込んでいました。今まで見た多くの口内射精シーンの中で、これが一番良いです。
 ダビングしていないところは良く覚えていませんが、たしか藤岡が女子高生の制服で出てくる回想シーンがあったと思います。藤岡は顔がM的に見えませんが、あの細身のスタイルが僕は好きです。
 これを見たころはあまりAV自体たくさん見たことがなかったので、男優の名前は知りませんでしたが、「ボディコンハンター」を見た時に、あっ、あの人だ、と思い、注目しました。後で加藤鷹という男優の名前を知ったのですが、最初は顔の印象が違って同一人物だとはわかりませんでした。加藤鷹って目を整形したんだろうか。今でも疑問に思っています。

 

○「美畜U(天使のはらわた)」
■ふじちゃんたろー(392) 投稿日:2000年9月9日<土>01時02分
こんばんわ。ふじちゃんたろーです。
女優名鑑&掲載されていない女優を眺めていたところ載ってない女優を思い出しました。
○佐伯リカ(サエキ リカ)
アートの『美畜U(天使のはらわた)』という作品に出演していましたよね。黒田透が兄で彼女が妹、という設定で兄妹間でのSMプレイを描いていました。
中でも佐伯リカがセーラー服から赤い襦袢に着替えてからのシーンが非常に印象に残っています。
後手縛りの状態で片足を吊り上げ、乳房を洗濯バサミで責めながら、黒田が『近所の人に見られたらどーしよう・・恥ずかしいよな』云々というおなじみの低い声でのささやく言葉責め・・・・
佐伯リカ自身は小柄、色白でポッチャリ体系、顔は幼めなのでセーラー服が似合っていたように記憶しております。もしよろしければ(間違いがなければ)女優名鑑のほうに掲載していただければ・・と思います。(他の名前で掲載されているかどうかは確認しておりません)
■アカネ(398) ふじちゃんたろーさんへ 投稿日:2000年9月9日<土>02時17分
 初めまして、アカネです。
 昔、見てみたいと思ったSM作品で「好奇心2」というのがありました。
 この作品に出ていたのが佐伯リカではなかったでしょうか。結局、見ていないのですが。

 

○「セーラー私刑」
■キャッスル(362) 投稿日:2000年9月6日<水>22時14分
工藤綾美のセーラー私刑というビデオがあるらしいのですが、ご覧になった方はぜひ教えてください。
■西村(365) キャッスルさんへ 投稿日:2000年9月7日<木>01時02分
キャッスルさん、はじめまして。
工藤綾美のセーラー私刑については、「常連さん通信5月号」の常連さんのビデオ情報で取り上げましたので、ご参照ください。

 

○「聖処女縛り」
■イネの十四郎(345) 投稿日:2000年9月4日<月>11時56分
もう20年も前の、新東宝の映画だそうですが、コブ付きの縄を跨いで歩かされるいわゆる「綱渡り」が素晴らしい内容だったようです。最近、ある方からこの映画(復刻版のビデオ)のキャプ画像を頂きました。主演は日野繭子だそうですが、もしこちらにもファンの方がいらっしゃれば、鑑賞して頂こうかと思ってお邪魔しました。画像のURLは
http://rx.sakura.ne.jp/~obsess/spg/b-mayu.html
ですが、キャプ画像の一般公開は問題になる可能性がありますので、会員制とさせて頂きます。会員IDは、メニューから「ジャックと豆の木」にアクセスして、取得してくださいネ(完全無料、Q2などでもありません)。
また映画の内容については「映像の追憶・その10」で紹介しております。宜しければこちらもご覧下さいマシ。・・って、コマーシャルみたいで失礼しました。
■西村(347) 投稿日:2000年9月5日<火>01時39分
イネの十四郎さん、こんばんは。
これ、見ました。エビス地球座という映画館で、美女SM大会とかの三本立てでした。当時は○○大会と銘打った三本立て、四本立てというのがよくありました。痴漢電車大会、団地妻大会。必ず行ったのは美女拷問大会でした。
この作品は、確か鶴岡八郎が将校で、岡尚美がその妾、日野繭子が妹だったような気がしますが、当時は「縛り」と題名に付く映画は全て見ましたので、勘違いがあるかもしれません。日野繭子は国立駅で見た覚えがあります。友達が教えてくれました。髪の長い地味な女性でした。

 

○「生録女子大生奴隷調教現場」
■アカネ(342) 投稿日:2000年9月4日<月>01時11分
 西村さん、続いてこんばんは。
 ちょと前に見たんですが、表題のこの作品よかったです。
 特に放尿の後、あそこを下から舐められるとき、松本美樹の体が浮いて男の口に完全に乗っかった形になって、あれは屈辱的だが、同時に感じるだろうと思うと興奮しました。
 猿ぐつわをしている場面が多かったのが、もうちょっと変化の欲しかったところでしょうか。名作劇場での紹介、楽しみにしています。

 

○「縄恋秘抄」「嫉妬狂い・哀虐」
■とりあえず悪代官(336) 投稿日:2000年9月3日<日>17時00分
「縄恋秘抄」は昔持ってたんですが、ストーリーなどによる展開がないので、内容はよく覚えていません。
どちらが誰という疑問は、当時私も抱いていまして、実は調べた記憶があるのです。しかし、それを記録しないところが私のぬけているところで、以下は私の頼りない記憶を紹介します。
DIVA系のムック誌(といっても、晋遊舎が大洋図書から独立する前のことなので、多分ミリオン出版刊)に町田恵理子を名乗る女優が別のコスチュームで出ていました。(この本も今は手元にありません)
「縄恋秘抄」のパッケージスチールでは、白の長襦袢姿で立ち縛りにされているほうが彼女(町田恵理子)だったと思います。そして多分、こちらが濡木痴夢男に責められたほうではなかったかなという気がするのですが…。
「嫉妬狂い・哀虐」は現在も所蔵していますが、肝心の「若妻監禁明智責め」を見ていません。一度入手するチャンスがあったのですが、2500円と中古版にしてはやや高かった(ですよね?)ので、躊躇していたら売れてしまっていました。無念。今度見つけたら買うつもりです。
なお、「嫉妬狂い・哀虐」は私もタコビだと思います。気に入っておいている訳ではありませんので、念のため。(実は例の在庫処分で比較的最近買ったのでした)