SMFanさんのページ
(最終更新日:2005年9月11日)
■はじめまして 投稿者: smfan 05/28[Sat] 02:52:43
初めての投稿ですが、西村さんのところには初期の頃から時たまお邪魔して
いました。
昔のアートやシネマジのビデオを愛するものとしては、同好の士と出会える
この掲示板を見るのが楽しみです。
ご挨拶代わりに私が好きなSM女優をご披露しときます。順不同ですが・・・
加賀恵子 :「肉の華」拷問系SMの頂点と言ってもいいハードな作品
田口ゆかり:「SM陰獣」裏ビデオの女王を逆さ富士の状態で浣腸するシーンが印象的でした。
涼音えりか:「水無月」逆さずりで浣腸され、排泄中の肛門に容赦なく浴びせられる熱蝋。
亜里沙 :「奴隷亜里沙」ハードSM系では加賀恵子と双璧。
中川えり子:「愛奴恵K]美形。もっとSMビデオに出て欲しかった。
松田知美 :「魔性の柔肌」美形じゃないが、すごく引かれる。
菊池エリ :「シスターL]大柄で個人的に好みのタイプ。歴史に残る大量排泄シーンに衝撃を受けました。
藤岡未玖 :女王様的なキャラを徹底的に辱めるような作品がないのが物足りない。でも、好きです。
こんなところですかね。全てSM女優名鑑に載ってる顔ぶれです。
その他にも好きなSM女優は沢山いますけど・・・。
土曜、日曜は暇なので、今度はSMクラブ体験記でも書いてみようかと
おもってます。良かったら皆さん読んでみて下さい。
■今晩は 投稿者: smfan 05/29[Sun] 02:27:14
さて、私のSMクラブ体験記をつらつら書き始めようかと思います。
が、その前に私のSMクラブ通いの経歴を若干お話しておきましょう。
相手にしたSM嬢は30人位です。もちろんこの中でお気に入りの娘は何度も指名しています。また、SMクラブは主に五反田のMASKとと目黒ラビリンスをを利用しています。双方とも女の子の質は平均以上だと思いますよ。
前者は基本料金が安めで、例えば巨大浣腸5,000円とかあらかじめオプションを指定してお金を払います。ですから女の子は今日何をされるか覚悟してやってきます。ラビリンスの方は込み込みの料金ですが、たまに「体調が悪いから」
とかいって、その場で例えば浣腸NGなんてこともあります。
まあ、興味のある方はそれぞれのホームページを見て下さい。まずは参考まで。
さて、私の基本的なプレーメニューですが、相手にもよりますが大よそ以下の
通りです。
@シャワーを浴びたあと、女の子を全裸にしてベッドの上で全身をやさしく愛撫。愛撫するのは局部以外です。
・・・いきなりハードな責めはダメダメです。
A女の子の股間がしっとりとしてきたところを見計らって、局部晒しの刑へ。
・・・仰向け股裂き状態で太もも付け根付近から局部周辺を愛撫すると
大概の娘は吐息を吐いて悶え始めます。その後ラビアをめくりあげ
クリトリスに息を吹きかけます。
ひとしきり、感じさせてあげた後
今度は女の子を四つんばいにして思い切りお尻を突き出させます。
突き出したお尻に両手の爪を立てた状態で愛撫するとビクッと小刻み
に痙攣。そして、肛門を両手で広げながら「どうだ恥ずかしいか?」
などとスケベオヤジの台詞を吐いたりして、舌先で肛門中心部を軽く
刺激。
Bピンクローター、バイブなどを利用した三所責めへ
・・・まずは四つんばい状態でローションを塗ったローターを肛門に挿入し
ます。ローターからスイッチに繋がっている線を釣りをする時のように
ツンツンと引っ張ったり、指で弾いたりして肛門を刺激。ひとしきり
遊んだあと、ローターのスイッチオン。「うっ!」女の子の短く軽い
叫び声が私を刺激します。
その後はまた仰向けにしてM字開脚に縛り上げ、愛液が滲み出てきた
股間にバイブを突き刺します。バイブの熊の舌をクリトリスにあてがい
スイッチオン。
大概の女の子は悶え狂います。ここで感じやすい娘は2回3回といって
しまいます。
Cメインは浣腸です。
・・・相手によって色々な浣腸地獄をプレゼント。何度も指名している気心の
知れた女の子には相当ハードなこともしちゃいますね。蟹縛りにして
浣腸。アナル栓をして、延々と我慢させたり・・・。
目の前で排泄させながら「きたねー」とか「人前で脱糞するなんてそれで
も女か?」等となじってあげると、乗りのイイ女の子なんかは「ごめん
なさい」等とかわいい台詞を吐いたりします。
もちろん、下の世話は完璧に処理してあげます。ここで素人さんは女の子
の排泄物を前にして「引いちゃう」ことが多いようです。下の世話を出来
ないなら、浣腸したあと女の子をトイレに連れて行きましょう。老婆心ながら。
D二人でシャワータイム。
・・・気のあった女の子とは舌をからませながら抱き合ったりして、さながら恋人
同士の気分を味わいます。
E再度ベッドタイム。
・・・女の子に添い寝をするような形で、クリトリス周辺を愛撫。女の子が感じて
きたら、中指でGスポットを刺激。ソフトタッチでまたまたイカせてあげま
す。
F再度の排泄
・・・ご存知の方も多いと思いますが、浣腸したあと一度で浣腸液と便が全部排泄
されることはまずありません。一度目の排泄は全体の8割位かと思います。
後の2割の部分が便意となって女の子を直撃します。
この時浣腸する際に混入したと思われる空気も放屁として出て来るからか、
一回目の排泄時よりもさらにはしたない音が響き渡ります。
「あーーー」と言う女の子の「苦痛」と「恥ずかしさ」と「あきらめ」が
ない交ぜとなったようなうめき声が私を大いに刺激します。
Gシャワーの後、ベッドで横になり、女の子の背中なんかをさすりながら、時間が
来るのをゆったりと待ってタイムアップ。
ここまで約90分位です。気に入った娘にはまた指名することを告げてホテルを
後に・・・。
ちょっと、調子に乗って書き過ぎちゃいました。すみません。
女の子との体験談はまたの機会に・・・。今日はここまでにしときます。
お休みなさい。
■今日は 投稿者: smfan 06/05[Sun] 17:59:54
本日は、私のご贔屓のSM嬢とのプレーを書いてみようと思います。
通算30名強の女の子とプレーしましたが、複数回プレーしたのは5名程度です。
その中でも10回以上お付き合いをいただいたのは、MASKの京香嬢だけですね。
いい娘でした。今は引退しちゃったみたいですけど・・・。
例によって、私がネットでMASKの女の子を物色していた時のこと。
暗―い感じの、しかし、ちょっといたぶって見たいなーと思える女の子がいました。
決して写真写りが良いわけではなく、今から思えばなんでこの娘を指名することにな
っちゃったんだろう?と思うくらいです。これも何かの縁なのでしょう。
まーとにかく、その京香嬢を指名したわけですが、本人と会ってみると全くの別人
のようなかわいい女の子でした。
でも、そんなことよりも、彼女がかもし出すM女の素養が私に衝撃をあたえのでした。
死とエロスを主題にした作品を多く残したジョルジュ・バタイユを愛し、露出癖がち
ょっと入っていて、Hが好きで、責めに対する耐性を有する京香嬢はあっと言う間に私
を虜にしてしまいました。
私はこんな才能を有するSM嬢を埋もれさてしまうのが惜しくて、いろいろ余計なア
ドバイスなんかをしました。そうしたアドバイスが京香嬢経由でMASKにも伝わった
ようで、早速、ネットの写真が変更になりました。京香嬢に聞いてみたら、写真を取り
直したようです。
クラブには我々客がそそられて指名したくなるようなポーズとかのSM画像を参考にメ
ールしたりしました。私が保有していたSMビデオの名作集なんかも貸してあげたりも
しました。加賀恵子の「肉の華」なんかは京香嬢だけでなくその他のSM嬢たちにかな
り刺激を与えたようでした。
今でもその時のビデオは「巣」(女の子が待機している事務所近くの部屋)にあるの
でしょうか・・・?
次に私がしたことは、クラブのホームページにある掲示板に「京香の調教日誌」と称
して「さすらいの調教師」というHNを使って投稿。
結構な反響で、クラブには「本当にそこまでしていいんですか?」などの問い合わせ
がかなり来たそうです。
最後には「いろいろ意見が聞きたい」とクラブのスタッフから直接メールが来て、意
見交換なんかをしたものです。スタッフは若かったですが、皆いいヤツでしたよ。
こんなこともあり、もちろん京香嬢の努力もあって、その後ずーっと指名NO,1をキ
ープしてましたね。でも、そうなったらなったでちょっと寂しい気持ちになったのも事
実です。チャップリンのライムライトなんかを思い出しちゃって・・・。自殺未遂の売
れない女優と老コメディアンのお話です。その後、女優はめきめきと頭角を表し、それ
まで女の子の心の支えとなっていた老コメディアンは次第に人々から忘れ去られていく
なんてね。身につまされました。
月に5回位指名しましたからね。彼女がまだお客さんを取れない頃。
すみません、つい昔を思い出してしまいました。本題に入ります。
京香嬢は前にも書いたように、ちょっと露出癖が入ってます。そして責めにも強い、
根性のある娘です。
そうした彼女ですから、私のプレーの中心はもちろん究極の辱めとも言える「浣腸」
であったことは皆さんお察しの通りです。
毎回、違った浣腸責めを行いました。SM嬢とは言え自分の彼女ではないので、当然
限度はわきまえてプレーします。「ストップ」と言ったら即座にプレーを中止すると言
うルールなんかを申し合わせてプレーしましたね。ほとんど「ストップ」は掛かりませ
んでしたけど。
自分の彼女とのプレーについてはそのうち機械があったら・・・。
初期の頃はオーソドックスな浣腸です。後ろ手に縛って浣腸し、洗面器にぶちまける
ような。
個人的には和式トイレの時のようにしゃがませて排泄させるのが意外と好きなので、
結構このスタイルでの浣腸責めは繰り返しました。
ただ、排泄させるのはトイレでもなく風呂場でもない。テーブル上、しかもスタンド
の明かりでしっかりと照らしてあげます。京香嬢は隠れるどころか、舞台の上でスポッ
トライトを当てられたような状態になります。無残な光景です。うら若い乙女が最も見
られたくない無残な姿を白日の下に晒さなければならない、そんなスチュエーションが
私を大いに刺激します。
やがて、その時は訪れます。透明な液体が徐々にその色彩をあるべき姿に変えながら
断続的に京香嬢の肛門から迸ります。時折はしたない音を発しながら。
「うーーー」と言ううめき声、「あーーー」と言う絶望の叫び、そして「ハアハアハア」
という苦しげな息遣い。私は京香嬢が演じる、いや、演技を超えた浣腸ショーの観客と
してソファに深く埋まり、タバコを吹かすのでした。
ひとしきり排泄が終わっても私は手を緩めません。
「それだけか?まだ出るだろ!」などと言いながら、放心状態の京香嬢の髪の毛を鷲掴
みにして顔を上げさせて、顎を掴みいたぶります。「許して!」京香嬢は小さく呟きま
すが、今度はしゃがんでいる尻タブをぴしゃりぴしゃりと叩きながら「だめだ!ほら出
せ!」などと責めつづけます。まさにSMビデオの一コマですね。中野Dちゃんの顔が
目に浮かんできます。
「もっと出さないと、また浣腸するぞ!」などと言うと京香嬢は「いや!」と言いなが
ら首を左右に振りながら許しを請います。結局、京香嬢はお腹の奥から固形物を排泄し
て結果オーライ。再度の浣腸を免れるのがいつものパターン。彼女もお仕事ですから、
浣腸はお一人様一回だけです。
第一回はこんなところです。
ちょっと、書きすぎでしょうか?公共の場であまりスペースを取りすぎた感じですね?
「もっと簡潔に書け」とか「自己満足的なカキコは止めろ」とかご意見があれば指摘し
てくださいね。
この手のカキコはついつい下半身が熱くなって、気合を入れて書いてしまいがちです
ので・・・。
それでは「京香の調教日誌2」までごきげんよう。
■京香の調教日誌NO.2 投稿者: smfan 06/12[Sun] 15:16:02
皆さん今日は。
前回に続き京香の調教日誌第二段をお送りします。
以前にも書きましたが、京香嬢はちょっと露出癖の入っているM嬢です。
ですからプレーの中心は浣腸ということになります。一口に浣腸と言って
もいろいろなスタイルがあります。最初のころのプレーはこの前の様にオー
ソドックスものでしたが、日を重ねるに従い、京香嬢とのプレーは次第にハ
ードなものになっていきました。
ずいぶんむごいこともしましたね。今から思うと。ハードなSMビデオを
参考にしていろいろな浣腸プレーを試みました。プレーというよりも浣腸責
めと言った方がいいくらいです。
あらかじめストップルールを決めていたので、かえって心置きなく彼女を
責めつづけることが出来たようです。ストップコールをするまでは私が責め
続けるオプションを持っているわけですから。
さて、浣腸プレーを楽しむためにはそれなりの準備が必要です。
バスルームで浣腸して洗面器に排泄させるのであれば、縄と浣腸器でもあ
ればことが足りますが・・・。
私は広々としたスペースを利用してダイナミックな浣腸プレーを楽しむの
が好きです。
私が利用するのは、良く工事現場で見かけるブルーのビニールシートです。
結構厚手で広さも十分。途中でおもらしの心配をせずに、限界まで我慢さ
せることができるのがグッドです。M嬢がのた打ち回りながら便意に耐え、
最後には精魂尽きて醜態を晒すM嬢。
舞台はちゃんと設営して上げなければ・・・。
京香嬢には私が指名したときは私が預けていたビニールシートを必ず持って
来るように指導(調教)しておきました。
前置きはこの位にして、いよいよプレーの開始です。
私は前日からイメージしてきた通り、京香嬢の左右の手首をそれぞれの足首
に縛りつけ、同じように両肘をを膝のあたりに縛り付けます。これで、彼女を
シートを引いたベッドの上に仰向けに転がすと、股を開いたまま、でんぐり返っ
た様な、はなはだ情けなく、恥ずかしい格好になるんです。
さらに内ももの筋肉を使って何とか股を閉じようとする京香嬢の両足首を縄
で縛り、その端をベッドなどの支柱に括りつけると、局部も肛門も丸見えの蟹
縛りが完成します。
まずは200ccの浣腸器で1本。その後、ピンクローターでクリトリスを
舐める様に刺激します。浣腸の苦痛に快楽が打ち勝つのを見定めてから2本目
の浣腸。この位までは、クリトリスへの刺激が苦痛に勝っているのか京香嬢は
うっとりとした表情を見せています。
究極の辱めである浣腸をされ、肉体的な快楽を与えられている悲劇のヒロイ
ンとなった自分に陶酔しているような顔をしています。
やがて3本、4本、5本と焦らしながらも着実に注腸していくと、京香嬢は
眉根を寄せて苦痛のうめき声を・・・。約1リットルが最低限のノルマです。
しかし、私は浣腸の手を緩めることなく、最後に空気浣腸をお見舞いすること
を忘れません。もう一段の苦痛と排泄時の屈辱を味合わせるために・・・。
京香嬢は蟹縛りに固定されているなかで、身をよじり、苦悶の表情で排泄の
許しを請います。「だめだ!」私は往年のアート男優黒田氏のようにきっぱり
と半ば叫ぶように言い放ちます。京香嬢はその勢いに気圧されて当分排泄許可
が下りないことを悟り「あー」と絶望のうめきを・・・。
数分もたつと、可憐な乙女は悶え咆哮する獣に変身してしまいます。断続的
な痙攣、苦悶の表情。「もーだめー」そろそろ限界に近づく京香嬢。
私はごたぶんに漏れず数を数えさせます。ゆっくりとゆっくりと、焦らしな
がら。京香嬢の顔は脂汗と涙でぐしょぐしょになっています。
10まで数えて、京香嬢が「やっと排泄できる」と思ったところで、私は悪
魔の微笑を浮かべながら、京香嬢の肛門にアナル栓を。
「いやーーーーー」断末魔の叫びのあと激しき痙攣が京香嬢を襲います。
でも、ストップは掛かりませんでした。あまりの苦痛でストップルールを忘
れしまったのではないか?私の脳裏を不安が過ぎります。
私は「もう十分だ」心のなかで呟きます。でも、京香は失神するまで我慢す
る決心をしたようです。 私は今日もSM真剣勝負で京香に負けてしまったの
でした。
愛しく感じれば感じるほど辱め、責めまくることに快感を感じてしまうSと
責め苛まれ、醜態を晒すことを受け入れることでMは愛情を表現する。SMと
はなんと皮肉で奥深いものなのでしょうか?
アナル栓を抜き、洗面器を尻にあてがうとひときわ大きなうめき声とともに
堰を切ったように・・・。迸る液体と固形物。もはや私にはそれが綺麗とか汚
いとかを超越したものとして認識されるのです。ですから、排泄物が私の腕に
振りかかり飛まつが頬に飛び散ってもぜんぜん大丈夫。かつて、文豪谷崎潤一
郎は「惚れた女のものであれば糞でも食らう」と言い放ったと伝えられますが、
そういうものかも知れませんね。
とは言っても私はスカトロマニアではありません。女の子がカメラの前で淡々
と脱糞するのを見ても汚いと思うだけです。やはりSMのメンタリティーがベ
ースですから。浣腸もSMの木から出た枝の一つです。スカトロ樹とは全く別
ものだと思います。
女の子とは思えない(想像ですが)はしたない音を断続的に響かせながら、
第一次排泄は徐々に収束に向かっていきます。京香嬢は再び獣から乙女にその
姿を変え、排泄の屈辱で頬をピンク色に染めています。目を閉じ安らかな表情
で屈辱をかみ締めているようでした。
「頑張りすぎだよ」私は悪魔から優しい紳士に変身し京香嬢の頬にキッスを。
縛めを解き、足や手がしびれて一人では歩くこともできない京香嬢をバスル
ームまで抱きかかえるようにして連れて行きます。
私は京香嬢にシャワーのお湯を降り注ぎ、縄の後がくっきりとついいる足や
腕をマッサージしながら、彼女をバスタブに誘います。後ろから抱きかかえる
ようにして、乳首をもみしだくと、再び女の性が目覚めます。しかし、すこし
すると、京香嬢に再び便意が襲い掛かります。
「トイレに行かせて」「だめだ!ここでしろ」お決まりのやり取りの後、京香
嬢は再び浣腸・排泄ショーもヒロインに・・・。
私の計算通りに最後の最後にこっけいなほど大きな放屁。
「あっ!恥ずかしい」京香嬢は消え入りそうな小さな声で恥らいます。
空気浣腸の布石はまんまとその効果を発揮して、京香嬢を大いに辱めます。
私はたまらなく彼女が愛しくなり、優しく頬ずりをしてしまうのでした。
今日のところはこのくらいにしておきます。書き始めるとついつい熱くな
ってしまいました。京香嬢が懐かしいです。本気で惚れてましたよ。
彼女「ナイタイ」なんかに写真が掲載されてましたから、この掲示板に
写真なんか掲示しても大丈夫だと思います。今度西村さんの所に送りますよ
彼女の写真。ご迷惑でなかったら。
次回は目黒ラビリンスの「うらら」嬢との体験記です。うららはフランス系
クオーター。綺麗でHでスタイルのいい女の子でした。ご期待くださいね。
それでは皆さんごきげんよう。
■うららの調教日誌 投稿者: smfan 06/26[Sun] 17:41:30
皆さん今日は。
先週は万博に行ってきたのでお休みしました。
予告通り本日は30分ほどでうららの調教日誌をつらつらと
書き連ねてみようと思います。
話しは変わりますが、私は二十数年前、学生時代の或る時期、
ロス郊外で暮らしていたことがあります。その時知り合った金
髪の未亡人との関係が私の嗜好を決定付けたのだと思っていま
す。
なれ初めなどは割愛しますが、当時三十台後半の金髪のナイ
バディ、しかもダイアンレイン的なちょっと気の強そうな未亡
人と二十歳そこそこの盛りのついた男がどのような濃厚な付き
合いをしてきたか皆さん簡単に想像がつくと思います。
それこそ我を忘れてセックスに明け暮れました。ところが、
すぐに彼我の人種的なギャップによる問題が私たちの間にもち
あがったのです。勿体をつけて書きましたが簡単に言うと私の
ちんちんのサイズが彼女にとって物足りないと言うことが分か
ってしまったんです。もちろん彼女は口ではそんなことは言い
ません。或る時彼女は四つんばいになってお尻を突き出し私の
モノをアナルに導くのです。
当時私もアナルセックスなんて知識として知ってはいました
が実際経験したことはありませんでした。
初めてのアナルセックス。彼女の這いつくばるような乱れよ
うを見てほのかにSの血が脈打つのを感じてしまいました。
その後はアナル系のプレイに没頭したのは言うまでもありま
せん。いつの間にかロープで縛ったりもしました。彼女のお尻
に蜂蜜を注入して舐めまくると獣のようにうめき、のけぞり、
乱れまくり、それを見て私はますますエキサイトして彼女を責
めまくりました。
彼女も後で告白したのですが、まえまえからその気はあった
ようです。たしか、ボトムキャット(アナルを責められること
を好むM系の女性)と言ってましたね。
皆さんも薄々気付いていらっしゃることと思いますが、私は
一言で言えばSM系アナルマニアです。そして、そのような私
育てたのはロスの金髪美女ジャネットなのでした。
すみません、興奮してまた話がそれてしまいました。
おまけに、カミサンがインターフォンで晩飯の用意ができたと
がなりたてています。
うららの調教日誌は今夜書くことにします。すみません。
それまで皆さんごきげんよう。
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