SMクラブ探訪記 第9回

第8回でひどい目に遭ったので、今回は固いところで「エリザベス」の奈々子にしました。

やっぱり、奈々子は良いです。美人顔ではありませんが、肌の美しさ、スタイルの可愛らしさは名古屋一ではないでしょうか。また、どうすればこちらが喜ぶかということも良く知っています。彼女は某国立大学を卒業しているとのこと。頭もかなり良いと思います。

店名「名古屋エリザベス」
M女 奈々子(仮名 24才。153cm 84-56-85 45kg(推定)。火、金出勤。ただし19時まで)
料金 4.5万円(90分のプレイ料金)+0.3万円(部屋代)

・6月某日、「キングダム」のカヨコとプレイした翌日。口から発する匂い、垂れた乳房、お尻のシミ、付着した口紅、悪夢は去っていない。食欲が出ない。リカコを忘れるため、奈々子で某金曜日の6時から90分プレイで予約する。(奈々子の退店時間は通常7時だが、前もって言っておけば30分程度の延長は可能)

・プレイ記録については、全てエクセルで記録している。彼女とのプレイは久しぶり。最近は「エンペラー」の由美とのプレイが多い。奈々子と由美、それぞれ違った魅力があり、甲乙つけがたい。ただ、奈々子はプレイ時間が限られていて、都合をつけるのが由美より難しい。

・プレイ前日。プレイの組立を考える。奈々子は通勤の時の服装で縛られるのを好む。リカコの口紅の付着した白いスリップは置いておく。ローター、クリップ、乳首責め用ひも、目隠し、爪楊枝、お気に入りの責め道具の入ったポシェットを車のトランクから取り出す。奈々子の泣く姿が早くも目に浮かぶ。

・プレイ当日。会社を5時半には出なければならない。いつもより1時間早く会社に行く。予定通り仕事は終わり、5時15分会社を出る。もちろん、奈々子出勤を確認する。

・6時10分前、店に着く。店の場所は銀行の裏の路地。店の看板もしっかりしていてわかりやすい。

・店にはいると麦茶が出され、予約の確認。時間があるので、アルバムを見せてもらう。アケミという女性が可愛い。今度指定してみよう。

・奈々子登場。黒地に白い水玉のノースリーブのワンピース。スカートの丈は膝上3cm程度。上品な感じがする。髪の毛はセミロング。「こんにちわ」と微笑むのが可愛い。この娘がこれからAVでも見られないような狂態を演じるのかと思うと嫌でも興奮する。

・責め道具の入ったトランクを持ち、ビルの外壁に取り付けられた非常階段風の階段を登り2階のプレイルームに行く。このプレイルームは初めて。8畳くらいの長方形の部屋。中央にベッド、左手奥に吊り用の滑車、右手奥にシャワー室、トイレが設置されている。

・部屋に入るなり、「今日は何をしてくれるの?」とにこにこしながら、奈々子が聞く。そういえば、来る度に彼女が聞く第一声はこの言葉。「いやらしいこと、たくさんしてあげる」これもいつもの回答。

・ひとりでシャワーを浴びる。シャワーを浴びる前に、プレイ内容について確認。10mの赤い綿ロープ3本、パールロータ、熊ん子、鞭を準備させる。こちらは、責め道具の入ったポシェットを鞄から取り出し、中身はプレイを始めてのお楽しみということにする。「責めがきつく、我慢できないときは『ストップ』で止めることにしよう。痛いとか、止めてと言ったって責めは止めないよ」と予めルールを決めておく。

・シャワーから出ると、奈々子がタオルを持って出迎えてくれる。身体を拭き、プレイ用に持参したトランクスを穿く。そのまま奈々子を抱きしめ、唇を吸う。計算では15分前のチャイムが鳴るまで70分。

・唇を離し、ベッドに腰掛け、奈々子を前に立たせる。「スカートを自分でめくって」。スカートをめくると薄いパンストに白いパンティ。太股が程良い太さで色っぽい。「可愛いパンティだね」「西村さんが白い下着が好きって判っていたから、今日はこれにしたの」嬉しいことを言ってくれる。パンティの上から性器を人差し指でなぞる。既に熱い。

・赤いロープを1本解き、端を入口のノブに取り付け、結び目を3つ作る。「さぁ、こぶ縄渡りだ。スカートをめくったまま、縄を跨いで」奈々子に跨がせ、引く。「あっ」と叫び声。「痛いか」。大きく首を横に振る。「さぁ、歩いてこちらに来て」。ゆっくり歩き、結び目のところで止まる。「さぁ、早く歩いて」「あ、あん」と色っぽい声をあげて、結び目を越える。結び目を越えた時、縄を持つ指に結び目と奈々子の性器がこすれた時の振動が伝わる。縄にバイブレーションを加えると、喘ぎ声が連続的になる。表情は眉間にしわを寄せ、襲ってくる快感に耐えているという風情。「今度は、そのまま後ろに下がって。そうだ、そこで止まって。ちょうどこぶが当たるだろう。そのまま腰を左右に動かしなさい。そうだ、今度は腰を回して。そんなはしたない声を出して、気持ちいいのか」股縄を引くと、喘ぎ声が小さな叫び声となる。「い、イキそう」。予想以上の効果に驚く。「ダメだ、まだイクのは早いぞ。縛ってあげる」

・奈々子の背後に回る。乳房を後ろから掴み乱暴に揉む。服とブラジャーに包まれた乳房の感触を楽しみながら首筋にキスをする。スカートの上から性器を愛撫する。スカートの生地、パンスト、パンティの生地と3枚の布を通しても、性器が熱くなっているのが判る。荒い息づかい。「おまんこが熱いぞ。縛ってやろう。ベッドの上に正座して」

・縛り始める。腕は素直に後ろに回る。一応痛みがないかどうかを確認しながら、かなりきつめに胸縄を回す。荒い息づかい。下胸に縄を回し、脇の下に留め縄をする。服の上から乳房を揉みしだく。ボリューム感のある乳房。布を通して乳首をつまむ。喘ぎ声の出かかった唇を吸う。良い出だしと思う。

・ベッドに横たえる。スカートをめくり、パンストを脱がす。パンティはTバック。クロッチの部分は殆ど紐のように細く、恥丘が顔を除く。クロッチをずらすと、無毛の恥丘が露出する。「わぁ、奈々子。びっしょりだよ。こんな赤ちゃんみたいなきれいなおまんこなのに、こんなおつゆを出して」指を入れ、愛液の状態を確かめると、スポンジのよう。指を抜くと、ところどころ白濁している愛液がまとわりついている。無臭。へんな言い方だが、奈々子ほど清潔な性器の持ち主は知らない。恥丘は白く、膣内はきれいなサーモンピンク。愛液の量は多いが、臭くない。「花弁」という古い形容があるが、正に蜜の溢れた花弁。舐めてみる。腰を左右激しく揺すりながら悶える。こちらも我慢出来なくなり、舐めさせる。服を着させたままのシックスナインというのは初めて。

・余った縄を股に通して股縄責め。強く引いても痛がらず悶える。「い、イキそう」痙攣を始める。イク直前で責めを止める。奈々子にとってはこれ以上つらい責めはないだろう。「い、イカせて」「だめだ。もっと、もっとつらい目に遭わせてあげる」パールロータを取り出し、膣内に挿入。「簡単に入るなぁ」の声に顔を赤らめる。スイッチを強に入れる。「あう」大きくのけぞる。痙攣が始まったところで、再びオフにする。こんな面白い責めはしたことがない。

・さらに苛めたくなる。縄を解き、パールロータを膣内に挿入したまま、立たせる。「さぁ、ストリップの時間だ。色っぽく裸になって」ワンピースの肩紐を外させる。右の紐を外したところで、スイッチを弱に入れる。「いや」「誰が止めていいと言った。続けて」両方の紐が外され、ワンピースが下に落ちる。ブラジャーに手が掛かる。スイッチを最強にする。「あ、はぁはぁ」と内股になり、両手を膝で支えかろうじて立っている様子。スイッチを突然緩める。ブラジャーを脱ぐ。白くて形の良い乳房がこぼれる。乳首を指で摘んでやる。スイッチの強弱を繰り返す。「もうダメ、イキたい」再び、内股のポーズ。「ダメだ。まだ、イカせてやらない。つらいか。女にとって一番つらい責めだろうな。さぁ、パンティを脱いで」パンティが落ちる。豊かな乳房、シミひとつない白い肌、くびれた腰、幼女のような恥丘、すばらしい裸体。その裸体がパールロータの振動に耐えている。

・「そうか、立っていられないか。ベッドに横になって」奈々子を仰向けに寝かせ、パールロータを抜く。パールロータを包むスキンが愛液でふにゃふにゃになっている。「見てご覧、奈々子。ところどころ愛液が白くなっているじゃないか。そんなに気持ちいいのか」「ダメ、お願い、本当にダメ、イカせて、イカせて下さい」目には涙を浮かべ、頬はピンクに染まっている。イカせてやることにする。

・膣に指を入れる。動かそうとする気配を与え、なかなか動かさない。「お願い、早く、イカせて」「どうすれば、いいんだ。指をこうすればいいのか」と指を抜く。「いや、いや。指を指を動かして」「どこで動かすんだ」「おま、おまんこの中で」「誰のおまんこだ」「奈々子の、奈々子のおまんこの中で」「いけない娘だ。イカせてやろう。でもこれからどんな折檻にも耐えるか」「耐えます。だから、早く」「はっきりと、続けて言ってごらん」「どんな、折檻にも耐えます。早く、イカせて。おまんこの指を動かせて」。簡単に指だけでもつまらないので、パールロータの入ったスキンに指を入れ、それを膣内に挿入。思いっきり動かす。「きゃー、いやー」すさまじい声を上げる。責めを続けていると、下から階段を上がる靴音が聞こえる。「奈々子、聞こえるか。誰か上がってきたよ。奈々子の声を聞かせてあげなさい」さすがに恥ずかしいのか、奈々子は声をあげないように悶え狂っている。靴音がだんだんと近づいてくる。それにしたがい、パールロータのスイッチを最強にし、指で膣の上部を責める。一番弱いところを責められて奈々子は「いやー、イク、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう」と叫び声を上げる。その声で外の足音が止まった。完全に声が漏れている。慌ててキスをすると、狂ったように舌をからませる。その瞬間にイッタのかぐったりする。パールロータを抜くと、パールロータと一緒に愛液がこぼれる。抱きしめながら、「聞こえちゃったね、奈々子。靴音が一瞬止まったのが判ったか。今頃、奈々子のすけべさが笑われているぞ」耳元で囁く。泣きそうな表情。こんな表情の出来る風俗嬢は彼女だけだろう。

・「さぁ、折檻だ」奈々子を正座させる。持参した責め道具を並べる。「今日は乳首責めだよ」とクリップ数個、爪楊枝、パールロータ、鞭。奈々子はうっとりと見つめる。「さぁ、縛ってあげよう。手を後ろに回して」。腕を後ろに回させる。以前にも増して腕が後ろに回るようになった。「さぁ、折檻だからな、きつく縛らないとね」胸縄を回すと、可愛らしい声を出す。下縄を回し、留め縄。留め縄をされるときの表情が良い。縄尻は1M残る。それを胸の下縄に通し、ゆっくりと引っ張ってゆく。「ほぉら、だんだんと乳房が絞られて行く。乳首も固くなってゆくのが見ただけで判るよ」縄の引っ張りを調整することで、乳房の絞りをゆるめたり、きつくしたりする。何度も書くようだが、すばらしい緊縛姿。縄に絞られた乳房の豊かさ、くびれた腰からお尻にかけたカーブのいやらしさ、表情のあどけなさのアンバランスが嗜虐的。乳首を吸う。乳首が舌の上で踊る感じがする。「あぁ、あぁ」「気持ちいいか。もうすぐ地獄が始まるんだよ」クリップで乳首を軽く叩く。

・「さぁ、怖いか。こんなことされるなんて、可哀想だね」と乳首にクリップを挟むまねをする。その時、奈々子の勃起した乳首が意外に大きいことを発見する。かなりクリップを開かないと乳首を挟むことが出来ない。取りあえず、右の乳頭にクリップを装着する。「あん」と可愛い小さい叫び声。苦痛は大したことがなさそうだ。正座から中腰にさせ、「おまんこが寂しいだろう」とパールロータを挿入し、スイッチを最弱にしておく。「気持ちいいか」「は、はい」。今度はクリップを左の乳首に装着。「きゃー」痛いのか、高い声で叫ぶ。「痛いか、どうだストップしようか」「た、耐えられます」「そうか」とゆがんだ乳首に爪楊枝で刺す。「い、痛い」今度は本当に痛いようだ。泣きそうな顔になる。パールロータのスイッチを強くしたり、弱くしたりするにつれ、声が再び歓喜の喘ぎ声に変わって行く。スイッチを強くし、喘ぎ声が高くなったところで、乳首を爪楊枝で刺す。再びけいれんが始まった。「どうだ、痛いのか、気持ちいいのか」「わ、判らない」大分混乱しているようだ。キスをすると舌を猛烈に絡めてくる。

・「今度はこれだよ」と鞭を取り出す。鞭でクリップをたたき落とそうとも思ったが、これは止める。クリップを外すと、乳首に痕が付いている。強く吸うと、「いや」と小さく叫ぶ。ここの鞭はビニール製だが肉が厚く、かなり強烈な音がする。それで、乳房を叩く。パシッという残酷な音。しかし、奈々子は苦痛でなく、快感に耐えるような表情をする。パールロータが原因らしい。「抜いてやろうか」「いや、このままにして」「鞭というのは、こういう責め方もあるんだよ」と、鞭を股に通し、思いっきりこすってやる。「いや、いや」と色っぽい声を出す。「また、イキたくなったか」「イカせてください」。鞭を股から外すと、鞭が愛液で光る。「奈々子、鞭を濡らしたね。折檻だよ」と、パールロータのスイッチを強にし、乳房を叩く。腰を左右に振り、激しく悶える。悶え方と童顔の表情がそそる。鞭で再び股縄責め。「イク、イッツちゃう」と2回目のエクスタシーを迎え、がっくりする。

・まだ時間はある。縄を解き、ベッドの上でペッティングをしながらおしゃべり。白い肌に刻まれた縄目の跡が痛々しい。「こんなに跡になったけど、大丈夫なの」「うん、すぐ消えるよ」「縛られるの、本当に好きだね」「大好き。西村さんの縛り方だと、腕が気持ちいいの」腕が気持ちいいというのは初めて聞いた。

・正常位でペッティング、キスをし、乳房を愛撫し、性器を優しくかき回す。ペニスにスキンを装着し、性器に充て、勃起したペニスでクリトリスをたたいてやる。ベッドの上でも奈々子の喘ぎ声は良い。縛られた時とは違った良さがある。また、抱き心地は抜群。永遠にこうしていたいが、我慢出来なくなってきた。ペニスを挿入しようとする。「だめ」と微笑まれる。奈々子はこの一線は絶対に越えさせてくれない。「パールロータを使って一緒にイコウか」と聞くと「うん」と明るい返事。クリトリスにパールロータを充て、それをペニスで押さえつけ、キスをする。セックス以上の気持ちよさ。奈々子は腰を回すように動かしながら悶える。「また、イキそう」と声が高くなる。「イク、イク、イッちゃう」の声を聞きながら発射し、生涯最高ともいえるプレイは終わった。

感想

やっぱり、奈々子は良いです。名古屋近辺の方は絶対おためし下さい。女をイカせる楽しさ、女を縛る楽しさが満喫出来ます。