■ 名古屋SMクラブ探訪記 第12回

■西村(617) 投稿日:2000年6月7日<水>23時57分

今回のクラブ「エンペラー」はSプレイ専門のクラブです。私の一番のお気に入り 由美の在籍するクラブで、女の子が大変良く教育されています。完全会員制で会員にならないと電話での予約すらできません。初めて指名する女の子の場合、その女の子と面接ができます。料金も90分で3.3万円と比較的安価です。名古屋では一番のクラブではないかと思いますが、アルバムには「キス、本番はご遠慮ください」と明記されています。初めてユリを指名し面接したときも「おしっこは少ししか出ません。キスは出来ません」と開口一番言われてしまいました。あくまでもSMプレイに徹したクラブです。

クラブ名「エンペラー」

M女「絵里」(21歳。165cm 48kg 83cm-60cm-84cm 年齢は本人に確認。サイズは店のアルバムから記憶。ほぼ嘘はないように思えます)

料金 3.3万円(90分)、4.8万円(130分)+0.5万円(ホテル利用の場合)
   初回に入会金0.3万円必要。

・5月某日、由美とプレイを予約。事務所に着き、久々にアルバムを見せてもらう。新しい子も入ったようだ。あいりという女の子がなかなかの美形。今度、この子を予約しようと名前を頭に入れる。(なお、この日の由美とのプレイは十分満足できた。相変わらずの愛液の多さに興奮する。最初の頃少し抵抗していたディープキスも自ら舌を絡ませるようになってきた。こちらがどういう反応を示せば喜ぶのか、心憎いくらい判っているようだ)

・某金曜日、エンペラーに電話をする。「あいりさんとプレイできますか」「申し訳ありませんが、あいりは怪我をして辞めました」と最近代わったマスターの返事。SMクラブというのもハードな職場らしい。「若くて、ものすごいきれいな子が入りましたよ。その子でどうですか」。少し惹かれる。「月曜日ですけど、大丈夫ですか」と聞くと、マスターが小声で「月曜日、どう?」と聞いているのが判る。「本人に確認しました。大丈夫です」。マスターの「若くて、すごくきれい」という言葉を信じて、月曜日の7時に予約する。

・プレイ当日。パールロータ、差し棒、爪楊枝、乳首責め用紐、水着等のはいったポシェットを通勤かばんに入れる。SMクラブに行く日は時間の経つのが遅い。2時ごろエンペラーに電話。予定どおり7時からOKとのこと。ついでに看護婦のコスチュームを頼むと「昨年の秋から洗濯代として2000円頂くことになりました」とのこと。あのコスチュームで2000円は高いが、一応頼むことにする。

・6時に会社を出て、7時にエンペラーに到着。まずはアルバムを見せられる。「うちでは一番の美人です」とマスターが胸を張る。なるほど美人。OKの旨伝えると、本人が登場。なお、エンペラーではお客はこの段階あるいは続くM女の面接の段階で帰ることも出来る。これは良いシステムと思う。

・絵里が向かい合って座る。股間が思わず熱くなった。「若くてすごい美人」というのは外れていない。10人に聞いたら7人は美人と言い、3人はかわいいと言うだろう。顔は菅野美穂にも似ているし、鈴木あみにも似ていると言ったら誉め過ぎか。風俗嬢っぽくない。ワンレングスのショートカットが少女らしく、白いブラウスに水色の膝丈のスカートが清楚なイメージを与えている。「こんにちは」と微笑む。こちらも「こんにちは」と返すが、何となく照れくさい。一応、縛りと鞭、バイブが大丈夫なことを確認し、マスターに金を払う。なお、絵里は髪を若干染めていて看護婦服は似合いそうにもない。したがって、洗濯代なしの3.3万円だけを支払った。

・エンペラーからSMホテルまで歩いて3分ほど。その間、音楽大学の教育学部に通う3年生だということを知る。非常に真面目そうな大学生という感じがする。別に女子大生ということにコンプレックスを持つわけではないが、SMという言葉は彼女とは無縁としか思えない。街中で彼女を見て「お、かわいい」と思う男は多いだろう。これから90分間、この清楚な女子大生を自由に出来ると思うと、興奮する。

・SMホテルに到着。ルーム代の5000円を支払い、部屋に入る。この部屋はベッドが奥に置かれ、壁に磔用手械足枷が設置され、ベッドの前にプレイ用の木馬(三角ではなく、丸太調木馬)が置かれている。ベッドの置かれている壁には鏡が張られていて、ベッド上のプレイを映し出す。かなり理想的なプレイルームと思う。

・「前にSMクラブで働いたことはあるの」「初めてです。風俗も今まで働いたことがないんです。SMは子供の頃から憧れていました。縛られて、やはりSMが好きだってことが判りました」「今日で縛られるのは何回目?」「3回目です」「きつく縛るよ」「はい」。

・シャワーを先に浴び、プレイ用のトランクスを履く。水着を絵里に渡す。テーブルにはすでにロープ3本、パールロータ、鞭が用意されている。立ちあがった絵里が白いブラウスを脱ぐとブルーのブラジャー。ブラジャーを外すと小ぶりの乳房がこぼれる。乳首はどちらかというと色素が濃いが、気にするほどではなく、乳首そのものの形は良い。身体全体はほっそりとしており、スカートを脱ぐと形の良いお尻が現れる。かわいいねと誉めると恥ずかしがる。全体的に身体の線からいやらしさは伝わってはこないが、スタイルは良好でロープが似合いそう。

・絵里がシャワーを浴びている間、自分の持ち物を点検する。また、部屋にあったロープを1本ベッドの手摺にかけ、結び目を5個作る。これはシャワー室から出た絵里に股縄渡りをさせるためのもの。

・待つこと5分、青いワンピースの水着を着た絵里がシャワー室から出てくる。長い脚、くびれた腰、布から浮かんだ乳首。思わずかわいいと心の中でつぶやく。「さぁ、まわって」と命令。静かに周り、形の良いヒップラインを見せる。「これから、たっぷりと苛めてあげるよ。いいね」と聞くと「はい」と微笑む。股縄渡りのロープに跨るように立たせ、右手でロープを張り、股に食い込ませる。「あっ」と小さな叫び声。「どうだ、この股縄の味は」「あ、はい」と顔からだんだんと微笑みが消えてゆく。目をつぶり性器を襲う感覚に耐えている様子。ロープを絞りながら絵里の表情を見つめる。だんだんと口を開き、「あぁ」と初めての喘ぎ声をあげる。持参の伸縮式指し棒で乳首をつつく。「い、いや」と反応は上々。「さぁ、歩いて。こちらに来てごらん」。ゆっくりと歩き、股にこぶが掛かるところで止まる。「誰が止まっていいと言った。さぁ、早く歩いて」と叱ると、ゆっくりと歩く。性器がこぶを通った感触が右手に伝わると、「いや、あ、あ」とかわいらしい声が漏れる。「なんだ、もうはしたない声を出しているのか」と水着のクロッチの上から性器をなでる。案の定熱く、布の上からも湿り気が判る。背後に回り「まさか、濡れているんじゃないだろうね」とクロッチに指を忍び込ませ、膣内に指を挿入する。もうびっしょり。愛液に光る指を見せる。「始まったばかりなのに、もうこんなに濡らしているの」と乳房を愛撫しながら、後ろから唇を奪おうとしたが、軽くかわされる。やはりキスは駄目のようだ。無理強いして、プレイが白けてもつまらないので、今日はキスをあきらめることにする。

・「さぁ、縛ってあげよう」。まずは5mのロープで後ろ手を縛る。乳首を布の上からつまみ、「絵里、縛られちゃったよ。これで、おっぱいをいじられたり、おまんこをかきまわされても抵抗できないよ。絵里はどんなおまんこをしているのかなぁ。見るのが楽しみだね」。乳房を揉むと、喘ぎ声が高くなる。「さぁ、今度はおっぱいを絞るようにして縛ってあげよう」と7mのロープを胸の下に回し、留め縄をする。留め縄をした瞬間、「はぁ」とため息とも喘ぎ声ともつかない声を出す。長年の経験から、良いM女かどうかは留め縄をした瞬間に判る。その意味では絵里の反応は申し分なく、優良M女に違いない。下胸に回したロープがだいぶ余っている。そのロープを股に通す。「あ、あ、あ」と喘ぐ。「どうだ、痛いか」。首を横に振る。「気持ちいいか」「き、気持ちいい」「どこが気持ちいいの」「……」「ほら、言わないと痛いよ」乳首を思いきりつねる。「きゃ、お、おまんこ」「聞こえないね。もっと大きな声で」「お、おまんこ」。絵里の喘ぎ声はどんどんと高く、大きくなる。初めて見たときの清楚な印象は完全に消えてしまっている。股縄を食い込ませながら前後に絞りあげる。「いやぁ、いやぁ」と叫ぶ。すばらしい反応。

・天井から垂れたフックにもう1本のロープを結びつけ、絵里を立ち縛りに固定する。すばらしい緊縛姿。かわいらしい顔付き、くびれた腰、上品に膨らんだ胸。その上に突起している乳首。嗜虐心が刺激される。

・「今度はこれだよ」とパールロータを取り出し、スイッチを中にし、布の上から乳首に振れさせる。「ん」とぴくりと痙攣。パールロータをだんだんと下に移動し、クリトリス近辺にもってゆき布の上から責める。「あ、あ、あ」と断続的な喘ぎ声とともに腰を激しく前後する。「なんだ、こんなおもちゃで気持ちいいのか」。聞こえないのか、同じ悶えを繰り返す。クロッチをずらし膣内に指を入れると完全に濡れそぼっている。「すけべな女だね。こんなおもちゃで濡れて。もっといやらしいことをしてあげよう」。今度は膣内にパールロータを挿入。今度は腰を前後から回すように動かす。リモコン部を見せながらスイッチを最強にする。「きゃぁ。は、は、はぁ、はぁ」と狂い出す。「こんなんでイクなよ」と股縄を再びかけ、思いっきり絞る。パールロータを膣内に挿入したままで、股縄でクリトリスを責めるのは非常に効果的と思う。経験からマゾ性の強い女性はかなり簡単に成仏する。案の定、絵里も凄まじい悶え方をする。「だ、だめ」と繰り返す。「イキそうか」「は、はい。イキそうです」「だめだよ。イッちゃ」「だめ、だめ。イク、イク」。ぐったりする。どうやら最初のエクスタシーに達したようだ。パールロータを抜くと白い愛液がべっとり付着している。「すけべな女だね。絵里は」と眼前に持って行くと、「いや」と顔をそむける。やはり羞恥心のある女性は良い。

・いったんロープを解き、立たせる。「さぁ、裸になって」と命令。ゆっくりと水着を脱ぐと形の良い乳房がこぼれる。「おまんこがさびしいだろう」と再び、パールロータを膣内に挿入する。スイッチを中にする。「い、いや」と再び悶え始め、膝に両手を当て、辛うじて立っているという様子。この責めをするとお気に入りのM女はみな同じポーズをする。倒れまいと努力する姿がかわいい。「さあ、早く脱いで」と乳房を平手で叩く。「い、痛い」と言う声に色気がある。M性は強そう。パールロータのスイッチを切から最強へ往復する。「悶えるんじゃない。早く脱いで。早くしないと浣腸するよ。お尻へ注射は辛いよ」。喘ぎながら、漸く全裸になる。全裸になったところで、パールロータを抜くと、パールロータとともに白い愛液が床にこぼれる。「おもらししたね。お仕置きだ」。

・そのまま、ベッドの上に正座させる。「さぁ、これから折檻だ。今度は少しきつく縛ってあげよう」。手を後ろに回させ、先ほどより幾分手の位置を高くして、7mのロープで縛り始める。縄が肌に食い込むくらいに胸の上にロープを回す。「痛い?」「大丈夫です」。表情を見るとうっとりしているようだ。同じようなきつさで胸の下にも回し、脇の下で辛うじて留め縄をする。絵里よりかなり小柄なユリの場合でも、普通に縛れば7mのロープでは上下胸縄に縛り、辛うじて留め縄が出来る程度。したがい、この縛りはかなりきついと思う。にも関わらず、絵里は縛られているあいだ中、「はぁ、はぁ」と息を荒げていた。

・乳房をわしづかみにする。「あぁ」と色っぽい泣き声。性器に指を入れると先ほどよりもさらに濡れている。「いやらしいね。折檻を受けてこんなに濡れるなんて。検査してあげよう」。持参した小物入れをベッドに置き、中から手鏡を取り出す。何をされるのか察したのか、「いや」と叫ぶ。縛られて正座している絵里の後ろに座り、絵里の脚をM字に広げる。「いや、いや」と激しく抵抗するが、結局広げてしまう。抵抗して欲しいときに抵抗するM女は良いM女の条件と思う。手鏡を性器のすぐ側に置く。ちょうど絵里とこちらの目の位置から性器が丸見えになるように手鏡の位置を調整する。「ほら、見えちゃった。きれいなおまんこだね。きれいだろ」「…」「ほらきれいだろ。さぁ、『絵里のきれいなおまんこを見てください』と言ってごらん」「…・」「さぁ、早く言って」「そ、そんなこと言えない」「言えるようにしてあげるよ」。両手で性器を思いきり広げ、右の親指でクリトリスを責める。「あ〜ん」と長い喘ぎ声が漏れる。クリトリスを責めながら、左の中指と薬指を膣内に挿入する。愛液でびっしょり。「ほら、鏡を見てごらん。さっきみたいに白いおつゆが出てきたよ」。絵里を見ると、鏡を凝視しながら喘いでいる。首筋にキスをすると、さらに悶える。愛液の香りが漂ってきた。「さぁ、お馴染みの道具だよ」とパールロータのスイッチを弱にを膣に半分挿入する。「あ、あ」とイキそうな声を出す。「さぁ、見てごらん。絵里、出たり入ったり、出たり入ったり」とパールロータのピストン運動を続ける。絵里はもう鏡を見ている余裕はないようだ。このまま、イカしてもつまらない。「何だ、またイッチャうのか。イカないように少し痛いことをしてあげよう」

・絵里を仰向けに寝かせる。腕が痛くないか聞いたが、痛くはないらしい。パールロータを完全に膣内に挿入し、スイッチをいったん切る。「さぁ、今度はこれだよ」と爪楊枝を見せる。怯えた表情。「これで、絵里のきれいな乳首を苛めてあげる」。まず、パールロータのスイッチを中にする。絵里は腰を左右に振って悶え始める。右手にスイッチを、左手に爪楊枝を持ち、爪楊枝を乳首に刺すと同時にパールロータのスイッチを最強にする、「ぎゃー」と思いがけない声を出す。ただ、その声にもどことなく風情があり、その声を聞いた途端に嗜虐心が刺激される。「痛いか」「い、痛い」「今に良くなるよ」と同じことを繰り返す。「きゃー」と再び叫ぶ。爪楊枝の責めを一旦中止し、パールロータのスイッチを切から最強に頻繁に往復する。そのうちに絵里は再び腰を左右に振り悶え始める。エクスタシーが近づいた頃、爪楊枝で乳首を刺す。再び叫び声。絵里は快楽と苦痛を行ったり来たりしているようで、半狂乱状態だ。「だめだよ。そんな大きな声で叫んじゃ。他のお客さんに迷惑じゃないか」と爪楊枝を右手に持ち替え、左の手の平を絵里の口に入れる。叫ぼうとするのを堪えようと、思いっきり噛む。こちらもかなり痛い。苦痛を分け合うのもプレイなのかなとふと思い、爪楊枝で乳首と臍、性器周辺を責める。「ぐ、ぐう」と口の中から叫び声が漏れる。こちらの手も痛い。爪楊枝を置き、右手でクリトリスを掻き回す。大きくのけぞったかと思うと、がくっと力が抜ける。「イッタの?」と聞くと、うなづく。表情を見るとうっとりとしている。かわいらしい。こちらの左手を見ると歯型が付いている。

・「今度は、こっちも気持ち良くしてよ」と、仰向けに寝ている絵里の口にイチモツを咥えさせる。へた。ただ咥えているだけといった感じ。「さぁ、もっと舌を使ってごらん」。でもあまりうまくない。「玉も舐めて」と命令するが、こちらもいまひとつ。第11回のちえのようにこちらが声が出るほどのフェラチオは無理のようだ。

・「さぁ、そろそろ仕上げをしようか」と再び正座をさせる。胸の下のロープにもう1本ロープを通し、背中に回しV字に交差させ、胸の上のロープで留める。乳房が絞られ、乳首が尖がる。少し色素の濃い乳首に光沢が増す。そのまま立たせ、洗面台の鏡の前に立たせる。「どうだ、絵里。きれいだろ」。絵里はうっとりとした表情で鏡の中の自分を見ている。経験から言うと、M性の強い女はナルシズムの傾向も強い。性器に手を伸ばすと相変わらずびっしょり。「ほら、悶える姿もきれいだろ。どう、こうやっておまんこを掻き回されて、乳房を揉まれる自分を見るのは」「あ、あん。気持ちいいです」。本当にかわいらしい。これでキスを拒まなければ完璧なのだけど。

・うっとりさせているだけでも芸がないので、鞭で責めることにする。プレイの冒頭で蟻の綱渡り責めをした場所に行かせ、鞭で乳房を打つ。「きゃ」と叫ぶが、声に艶がある。ぴしっという鞭の乾いた音と妙に合っている。「痛いか」「い、痛い」。先ほど、渡らせたロープを再び股に食い込ませる。「きゃ」というが早いか、鞭を尻に下ろす。「はぁ、はぁ、痛い。あ、あ」と痛いのか、気持ち良いのか判らないような声を出す。「股縄の味はどう」と聞くと「い、痛いです」と返事。なるほどかなり食い込んでいる。ただ、「痛い」という返事に艶があり、ますます苛めたくなってくる。股縄を外し、「さぁ、今度は女にとってもっとも辛い責めだ」と脚を開かせ、性器を鞭で下から上に打ち据える。「い、痛い」と叫ぶが止めない。「はぁ、はぁ、痛い、いや、痛い」を繰り返す。

・悶える絵里を見て、こちらもイキたくなってきた。ロープを解く。腕にロープの後がくっきり。いとおしくなり、キスしようとしたが、やはり拒絶された。ベッドに仰向けに寝かせ、パールロータのスイッチを中にし、クリトリスに当てる。ペニスでパールロータを押し付けるような格好で絵里の上に正常位で乗る。「どう痛い」と聞くと、「気持ち良い」とのこと。スイッチを少し強くし、セックスをするように腰を動かすと、絵里も腰を動かす。喘ぎ声も高くなる。左手で自分の身体を支え、右手で乳房を揉む。「どう、今日の責めはつらかった」「はぁ、はぁ」「鞭は痛かったか」「痛かった。はぁ、イキそう」「こっちもだよ。一緒にイコう」。イッテしまった。

以上、大変楽しいプレイが出来ました。絵里の上品な美しさと責められるときに見せる反応のギャップが彼女の大きな魅力と思います。新作情報で紹介したアートの「美聖女乱れ咲き」の主演女優 大宮良の体つきに良く似ています。