■魔人D版 SMクラブ探訪記 番外編その1

今回のレポートはSMクラブではないので、番外編と言う事で書かせていただきます。
まずは、拘束プレイのあるピンサロから。イメクラ編は後日。

サロン ランラン(仮名)

サロンには、珍しく拘束プレイが出来ると言うのをWeb掲示板で見て、行ってみた。非常に解りにくい場所にある上に、2階なのだが、ちょっと見3階に見える特殊な造りのビル(飲み屋が入っている雑居ビル)なので、入るのにちょっと迷ってしまった。
受付には誰も居なくて、ちょっと不安になるが、しばらく待つと、廊下をはさんだ反対側から店員が顔を出す。そちらが待合室になっていた。
拘束プレイは、
50分 ¥15K。ユニフォームは一般的な OL の制服で、拘束された状態からプレイが始まる。いずれも目隠しをして、両手を上に上げて拘束されあおむけに待っているポーズとか、前で両手を拘束された状態で、お尻をこちらに向けた状態で待っているポーズとか、56種類の中から待ちポーズをを選べるようになっている。
尻が好きな私は、尻をこちらに向けた状態を選択。
選んだ娘は、瀬利加。中肉でちょっと小柄なタイプ。サイズはやっぱり解りません
(^^;

ここは、サロンなので、きちんとした部屋ではなく、ソファーだけで、隣とカーテンで仕切っただけの物。部屋に入ると、お尻をこちらに向けて既に待機しているので、スカートの上から尻をなぜて反応を見る。

目隠しをしているので、感覚が敏感になっているのだろう、ビクッと反応する。内股などをなぜながら、少しずつ愛撫して行く。
息が荒くなり、感じている感じ。演技かもしれないが、なかなかそそる。
拘束プレイといっても
SMプレイではないので、基本的に受け身のサロンプレイではあるが、ちゃんと制服を着ているのを徐々に脱がせ、手首を拘束された状態の女を責めるのは、楽しいものであった。
最後は、こちらがあおむけになって、フェラチオでフィニッシュ。と、通常のサロンプレイである。

と、こんな感じでいかがでしょう? 内容的に短いのは、プレイが限られている為に、書く事が余り無いからだったりします(^^;(プレイ記録そのものがプレイ後何日も経ってから書かれているというのもありますが)