■魔人D版SMクラブ探訪記第2回
本当に久しぶりに某SMクラブで遊んで来ました。調べたら、1年ぶりでした(^^;
本当は、新規開拓をしたかったのですが、貴重なプレイ機会。ハズレを引きたくなくて、つい日和ってしまいました(--;
行って来たのは、第1回と同じ「キングダム」です。
M女は、敬子
この店を前回利用したのは、丁度一年前。ほとんどの女の子が変ってしまっているようである。残っているのは、西村さんお気に入りのM女ルミとカナミ女王様くらいの様である。
更に、以前は、M女と女王様は、完全に分かれていたのだが、ある程度どちらもこなすようになって来ているようである。ただ、受付で、ちゃんとどちら向きか教えてくれる。
今回選んだのは、敬子。ポラの写真では、好きなタイプでは無かったのだが、受付のオジサンのお薦めに従ってみた。
会ってみたら、事務所で見た、ポラの写真とは、かなり印象が違う。更に第一印象「暗い」という感じ
(^^;シャワーを浴びる前に、洗っていないチ*ポを咥えられるか
? と聞いてみたら、また「解りません」である(^^; 「じゃぁ、やってみなさい」と言うと、すぐにズボンをおろして、イチモツを取り出し、なんの躊躇もなくしゃぶりはじめた。解りませんというのは、口癖みたいなものかもしれない。「お仕置きだ。私の足を舐めなさい。」「ひざまづき、尻を上げて舐めるんだ!」
敬子は、舌全体を使って、ねっとりと足の甲を舐めはじめた。舐めるのが根っから好きな娘のようである。
足を舐めている敬子の乳首を触るか触らないかのソフトタッチで、刺激してやると、「あっあぅ」と感じる。しばらく続けると、舐めていられなくなってしまった。
「誰がやめて良いといったんだ」と鞭。数回尻を打った後は、尻の割れ目に沿って、鞭を軽く打つ。狙いどおりの所に当って、尻をくねらせながら「ひぃ」と悲鳴を上げる。なかなか、良い光景である。
舐めるのをやめさせて、後ろに回り、バギナを広げて、言葉責め。詳細にあそこの状態を教えてやる。
ここから、バイブとローターでクリトリスと乳首を刺激し、バイブをゆっくりと入れてやる。この責めに、「ダメです。気持ちよすぎて。ごめんなさい。ごめんなさい。」とよがりまくる。乳首を強くつまんで引っ張ったりの、きつめの責めにも感じている。この間、泣き声のようなよがり声を出しっぱなしである。
バイブを自分のイチモツの下にあてがって、後背位で、腰を使って突いてやると、「あぁ、このままじゃ、いっちゃいます。ごめんなさい。勘弁してください。」というので、バイブ責め終了。
後で聞いたら、いってしまうと、後のプレイに身が入らなくなるので、と言っていた。
今度は、こちらを気持ちよくしてもらおうという事で、「咥えなさい」と言うと、「本当に咥えても良いのですか。ありがとうございます。」と言いながら、再びねっとりとした、フェラを始める。ただしゃぶらせていても面白く無いので、立ち上がり、後ずさりしながら、フェラをさせる。「ほら、ほら、抜けてしまうぞ」などと言いながら、後ずさり。膝立ちの姿勢で必死に咥えながら後をついてくる。それでも、ちゃんと舌を使い、吸い、しているのは、さすがである。「敬子の口は、男のチ*ポを咥えるくらいしか、使いみちが無いのだから、しっかり咥えなさい」などと言葉責めをしながら、反応を楽しむ。
この後、マットに寝転がって、全身を舐めなさい、と命令。普通は、胸から舐めはじめたりするのだが、敬子は、耳たぶから首筋、左腕を下がって、指の一本一本を丁寧にしゃぶる。が、ここで、事務所から電話が入ってしまう。時間切れである。
後は、普通のフェラでフィニッシュしたが、出した後も離さず、チュウチュウと吸い上げる。中に残った精も総て吸いつくそうとしているかのようである。いった後、敏感になっているので、さすがにこれは、弱音を吐きそうになってしまった
久しぶりの
60分のプレイなので、感覚がつかめず、時間配分がうまく行かなかったし、ソフトプレイ中心であるが、まあまあ満足の出来るプレイであった。プレイ後、後片づけをしながら、色々話をしたが、なかなか勉強熱心で、プロ意識を持った娘である。M性も充分なものを持っている。調教次第で、面白いM女に育つ様な気がする。ただ、何も感じていないのに、いきなりから、乳首をひねって来たり、ローションも付けずに至近距離から、蝋燭を垂らすなど、恐くなってしまうような、荒っぽいプレイをする客が多いらしいのが残念である。
良い客がM女を育て、良いM女が客を育てる物だと思うのだが。
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尚、ここで書いている店の名もM女の源氏名も仮名です。私にメールを頂ければ、いつでも本名をお教えます。