■魔人D版 SMクラブ探訪記 その3

イメージクラブ BABY(仮名)

さよこ(仮名) PM9:00からの出勤。不定期休

前回に味をしめて由里子で予約するも、本日は休みだという事で、さよこで入る。さよこは、由里子とは対照的に肉感的な感じの女だ。年もそれなりに行っている感じ。

前回と同様、シャワーを浴びて出てくるとアイマスクをして待っている。ただ、由里子は、ベッドに座って待っていたが、さよこは寝て待っていた。
前回同様エプロン姿を指定していたのだが、ブラとパンティを着けていた由里子と違いさよこはパンストとエプロンのみの姿であった。
触るか触らないかのぎりぎりで、太股の内側や乳房を愛撫してやるとすぐに感じはじめる。激しくはしないで、そのままでしばらく責めてやるとじれはじめているのが判る。
「どうして欲しい?」と聞いてやると、イヤイヤをして顔を隠してしまう。アイマスクをしているので変わらないと思うのだけれど
(^^;
質問に小さな声でしかこたえられないし、そうとうな恥ずかしがり屋のようである。この羞恥心は、嬉しい
(^^)
パンストをなぜながら、「このパンストはどうして欲しいんだ?」と聞いてやると、「破いて下さい」と消え入りそうな声で答えるので、大きな声で言わせる。
「パンストの下は何も履いていないんだろう
?
「破くと全部まる見えになるなぁ」
「見て欲しいのか
?
などと言ってやると、薄暗いライトの下でも判るくらい赤くなってくる。
この後、全て剥ぎ取って、裸にした後、縛り上げて、質問に答える声が小さかった事を理由に鞭打ちである。
声を押し殺して、堪えている姿がそそる。鞭を受ける為に突き出された尻を見ていると、尻の穴を攻めたてたやりたくなってくる。さすがにこの店では、アナルセックスはダメだろうけれど。(聞いてみればよかったかな
? と後で後悔したが)
尻の割れ目をなで上げて、刺激してやるとスグに感じはじめて、前の口から愛液がにじみはじめるので、これを潤滑油にして、指を入れてやると、少し嫌がりはしたが、そのまま受け入れる。結構尻の穴でも感じているようだ。
店においてあった、バイブを使い尻の穴の周りを刺激してやる。
「このバイブを尻の穴に入れてやろうか
?
と聞くと、
「怖い
...」と答える。怖いだけで、ダメだとは言っていないので入れてやろうかと思ったのだが、所詮はイメクラなので、こちらも気が引けて、結局は入れずに終わってしまった。
後は、ひざまずかせて、立ちポーズでのフェラ。寝そべってフェラをさせながらの尻への鞭打ちとか、フェラをさせながら楽しんで、口にフィニッシュでおしまい。
ちょっと時間が余るくらいで終わった。

さよこは、責められている時の表情よりも、プレイが終わった後に見せた笑顔が印象的でカワイイ。そういえば、写真でもこの笑顔だった。

この店は、在籍している女の子が少ないのだが、その中でも顔出しをしているのは3人のみ。その内の2人と、プレイしたことになる。