■魔人D版SMクラブ探訪記第3回
皆さん、お久しぶりです。名古屋SMクラブ探訪記、留守番担当の魔人Dです。
レポートは3ヵ月ぶりかな?
クラブ名 「ダイアナ」(仮名)
M女 「涼子」(仮名)年齢
26才 身長150cm 体重48kg B 88 W 63 H 87(但、アルバムの公称値(^^;)○山のダイアナというクラブ。このクラブは、風俗系のサイトの
MLで、SM ショー開催の案内が出ていたので、知った。参加費20,000円也のSMショーは日程が合わなくて、参加出来ず。ってこういうの参加した事がないのだが(^^;このクラブ、例の名古屋の人には有名な、電話帳の方にも広告が出ているので、知っている人は知っているのであろうが、私は、最近風俗誌見ていなかったので、まったく知らなかった。
Sプレイは、
60分25,000円。90分35,000円。以下、30分につき1万円+。電話すると、女性が出る。この女性、なかなか丁寧な受け答えで、好感が持てる。ただし、おばさんだけれど
(^^;ホテルに入り、シャワーを浴びる前に、自分でスカートをたくし上げさせて、パンティーを降ろさせて、尻を鑑賞する。ちょっとたれ気味の尻だったが、大きさは、申し分ない。
シャワーを浴びて、いつもの様に、ペニスにキスをさせる。案の定しゃぶり始めるので、すぐに鞭でお仕置き。
そのまま、言葉嬲りをしながら、軽く鞭を使う。この辺で、かなり鞭に対する耐性が高そうなのが判る。頭を床に伏せて、尻を突き上げる体制をとらせて、本格的に鞭打ち開始。
九尾の鞭ではあるが、革の鞭なので、良い音がする。段々強くしていって、反応を楽しむ。鞭の合間に、乳首へのソフトタッチの愛撫を繰返し、充分に感じて来たところで、バギナももてあそぶ。感じて来て、良い声を上げ出すと、鞭打ちに戻る。しばらく鞭打ちした後、また愛撫に戻る。これを数回繰り返した。言葉責めへの反応が下手だし、鞭への反応も、じっと耐える感じなので、ついつい、鞭に力が入る。
結構長く、このプレイを続けたので、今度は、縄を掛けて、バイブを縄で固定。
不自由な体制で、フェラチオをさせながら、鞭打つ。バイブを固定した縄を時々引っ張りながら、尻と背中を鞭打つが、フェラチオは、止まる事なく熱心に舐めまわす。玉と尻の穴も舐めさせる。従順に従う姿が、そそる。もう少し、感情を表に出してくれると、
もっと面白いのかもしれないだが、この辺は、無い物ねだりか。
ここで、フェラチオを続けていた、涼子が顎が痛いと言い出す。元々顎が弱く、時々痛くなるそうで、フィニッシュを「素股でよろしいでしょうか
総合的に、今回のプレイは、鞭がメインだったので、充分満足出来た物だったのだが、涼子の反応がもう少し良ければ、満点だったかも。言葉責めへの反応が良くなれば、最高のM女になれるかもしれない。本人もこの辺を自覚していて、何とかしたいと言っていた。
今回、言葉責めが余り面白くなかったので、プレイレポートも単調なものになり、面白みに欠けるかもしれません。プレイレポートは、言葉責めが少ないと面白くなりませんね。この辺は、M女の反応次第の部分もあり、難しいですけど。
プレイ内容は、充分満足出来たんですが、こうして文章にすると、つまらない物になってしまい、文章力の無さをあらためて、痛感しています