■魔人D版SMクラブ探訪記第4回

名古屋SMクラブ探訪記、留守番担当の魔人Dです。
今回は、あまり間隔を開けずにプレイして来てしまいました
(^^;
お蔭で、へそくりが底をついてしまいました
(;_;)

クラブ名 「ダイアナ」(仮名)
M女 裕美(仮名)
身長
155cm 体重48kg B 88 W 60 H 86(但、アルバムの公称値(^^;

先週、たまたま時間が出来たので、我慢できずに出撃。
行って来たのは、前回と同じダイアナ。お店のデータなどは、前回を参照の事。
今回相手してくれたのは、M女裕美。
すぐに案内できるのは、裕美だけだと言われたのだが、アルバムの写真は、写りが悪く、不細工に見えるので、迷ったのだが、受け付けの女性が、写真より可愛いですよ。と言ったので、信用して頼む。
待合室から出ると、玄関に正座して待っている。見ると、なるほどと納得。

前回同様ホテルに入り、プレイとなる。
プレイ前の打合せで、裕美の得意なプレイをたずねると、「鞭とか蝋燭なんかの痛いのが好きです」との事。
浣腸プレイについてたずねると、「今日はまだしていません。昨日から出ていないので、臭いのが沢山出てしまうかも...」等と言うので、浣腸プレイ決定。
道具を準備させて、プレイに入る。

今回は、着衣のまま少し縛る。腕を頭の上に上げさせて、手首と肘を縛る。こうする事で腕を降ろすことができなくなるので、吊られているような状態になるので、吊る場所の無い所でもそれなりに楽しめる。ベッドの上に立たせて、天井の梁に手を突かせる。
まず、ニットのセーターをたくし上げて、ブラを露出すると、急に殊勝な表情になり、恥ずかしがり始める。それまでの会話では、あまり恥ずかしがらなかったのだが、プレイをはじめると途端に風情が出て来る。好きなタイプである。

黒に白の刺繍の派手なブラをずらして、乳首を露出させ、先をちょんちょんと刺激するだけで、腰をよじる。
今度は、黒の革のタイトスカートをたくし上げる。膝を合わせるので、足を開く様に強く指示する。「あぁ、閉じちゃいますぅ」と言いながら一生懸命足を開こうとする。
パンストを徐々にずり下げ、スカートを戻して、中に手を入れて、パンティをずり下げる。この時点では、スカートに隠れて、見えないのだが、裕美は、うなだれて恥ずかしがる。
完全にパンストとパンティを降ろしたところで、少しずつ、スカートをたくし上げていく。黒々とした陰毛が見え始めると、「あぁ。見えちゃう、見えちゃう」と更に恥ずかしがる。「どうしてそんなに恥ずかしい
?」と聞いてやると、「ビラビラがはねているので恥ずかしいんです」「それに洗ってないから汚いです」と答える。
実際、ビラビラの中には、トイレットペーパーがこびりついていたので、それを指摘してやると、「やっぱり
!」と固く目を閉じる(^^)
着衣のままいたぶるのは、このくらいにして、シャワーに。
裕美は、腕の所にタトゥーがあった。「痛みが知りたくて入れてしまいました」とのこと。本当に痛いのが好きらしい。
シャワーの前に、小便がしたくなったので、し始めたら、裕美が、「勿体ないです。私にかけて頂けませんか」と言って来たので、途中で止めて、裕美を跪かせて、胸に向かって放尿。うれしそうに小便を受ける。

シャワーを終ってから、いつもの首輪を出して裕美に着ける。リードも繋いで、四つんばいにして、その姿をしばらく楽しんだ。
次に、パイプ椅子に浅く腰かけさせて、M字に足を開かせ、そのまま膝の所で縛って、後ろにまわし背中を通して、反対側の膝も縛る。こうして置けば、足を閉じる事はできなくなる。
この体制で、浣腸をする。この体制では、斜め下から、上に向かって、浣腸器を入れないと危険なので、注意が必要である。
浣腸液を入れた後、アナルパールのバイブを挿入していたぶる。ただ、このバイブバイブレーション機能が壊れていた
(^^; それでも、ただのアナルパールとしては使えるので、すぐ上に開いているバ○ナやクリ○リスを時々責めながら、パールを一つづつ入れたり出したりした。
裕美が限界を訴えたので、縄を解き、トイレへ。便座の上にしゃがませて、よく見えるようにさせる。この時、「裕美の臭いウンコが出るところを、見てください」と言わせる
(^^)
排泄が終った後に、トイレの水洗が壊れていたのが解ったのは、ご愛敬
(^^;
後からの客がビックリしたかなぁ。

再びベッドに戻って、アナルの中が綺麗になっているか、検査してやったりして楽しんだ後、四つんばいの姿勢のままバックから、後背位の体制で、チン○でクリト○スをこすってやると、「温かい物が、クリトリスに当たります」「気持ちいいです」と言うので、しばらく続けていると、自分から腰を振って来る。少しじらして、離れてやると、後ずさりして、尻を押しつけて来る。
何度か、じらしながら、やっていると、自分で、手をあそこに持って行ってオナニーを始めてしまった
(^^;
「誰が、オナニーを許可した。すぐに止めて、私のをしゃぶりなさい」と命ずると、「でも...気持ちよすぎて」と言うので、尻を平手で、スパンキングしてやる。ただ耐えているのでなく、良い声を出すので、しばらくスパンキングを楽しんだ。
時々リードで打ってやったのだが、これは、かなり痛いので、さすがに尻をよじって逃げてしまう。が、止めてくれとは言わなかった。

最期は、フェラでフィニッシュした。そこで時計を確認させたら、事務所から電話が入る3分前(^^)
「すごいオチンチンですねぇ」と裕美にほめられてしまった
(^^;

今回のプレイは、結構楽しめたプレイだったが、裕美相手だと、もっと時間がほしい。
90分のプレイでは、ちょっと物足りない感じだった。宝くじでも当たらないかなぁ(^^;
# 尚、ここで書いている店の名もM女の源氏名も仮名です。私にメールを頂ければ、いつでも本名をお教えます。