■魔人D版SMクラブ探訪記第5回
皆さん、お久しぶりです。名古屋SMクラブ探訪記、留守番担当の魔人Dです。
レポートは何ヵ月ぶりかな?(^^;(忘れられていそう)
お待たせいたしました。って、待たれているかどうか不安ですが(^^;
SM 倶楽部探訪記の留守番担当としては、新しい店を開拓したい所ですが、少ないプレイ機会ですし、つまらない思いはしたくないので、いつもの如く、日和ってしまいました。
新しい娘と言うことで、ご勘弁を。
クラブ名 「ダイアナ」(仮名)
M女 「弥生」(仮名)年齢21才 身長158cm 体重53kg B 89 W 62 H 92
(但、いずれもアルバム公称値)
お店データは以下のとおり。(以前も書きましたが)
Sプレイは、60分25,000円。90分35,000円。以下、30分につき1万円+。
アナルファックなどは、オプションで1万円。即尺、剃毛、針などもオプション。
当然、縄、鞭、蝋燭、浣腸、バイブなどは、標準プレイ。
いつもは、おばさんが受付でしたが、今回は、男性でした。割と感じのよい対応。
ただし、女の子の出勤率が悪く(生理で2・3人休んでいたようだ)すぐに案内出来るのは、一人だけということだった。
アルバムで確認すると、まぁまぁな感じ。ただ、アナル NG がちょっと気にはなった...
プレイルームは無く、近くのホテルでのプレイになる。今回は、電車で行ったので、歩いて、ホテルへ向かう。なので、ノーパンオプションでも付けて、事務所からノーパンで歩かせようかとか思ったのだが、初めてプレイする娘だし、今回は、止めた。
アナルがダメだと言うことで、今回は、羞恥責めをメインにプレイを組立てようと考える。
ホテルに入り、先ず、挨拶をさせる。この時に、「弥生」の出来るプレイを再確認。
羞恥心が強そうなことを確認して、プレイプランが固まる。
シャワーを浴びるために服を脱ぐのも、ただで、脱がすのではなく、ソファーの上に立たせて、こちらを見ながら脱ぎなさい。と指示。隠しながら脱ぐ仕種がそそる。
シャワーを浴びに行く時も、バスルームの前の洗面所、鏡の前で、後ろから、胸をわしづかみにして、揉みしだきながら、その姿を「弥生」にしっかり見るように指示。
「どうされているんだ? 言って見なさい」
と聞くと
「弥生のいやらしい胸を揉んでいただいています」
と、恥ずかしがりながら言う。
シャワーから出てすぐに、いつもの犬の首輪をさせ、四つんばいにする。
「弥生」は、尻が大きく、腰のくびれが、しっかりあるので、このポーズが決まる。
なんともエロチックな光景である。このまま、ムチを使うことにした。
普通の九尾のムチであるが、かなりしつこく打ってやったので、最期には、「弥生」がネを上げてしまった。その後、バイブを入れて、更にむち打ち。何しろ、あれだけむち打たれたのに、あそこは、びしょびしょだった。ムチが苦手な M 女は、鞭打っている間に、乾いてきてしまうものだが、「弥生」は、しっかり濡れていた。鞭がうまい人なら、もっと楽しめたかもしれない。
バイブは、電池が新品だった事もあり、かなり強烈で、感じるどころでは無かったようだが、縄で股間に固定しておいて、後ろから眺めながら、背中や尻に鞭を振り下ろすのをしばらく続けた。
もちろん、この間も、言葉責めを続ける。
「鞭を打たれるのはうれしいか?」
「はい、うれしいです」
「弥生のいやらしいお尻をもっと打って下さい。と言いなさい」
「弥生のいやらしいお尻を...あぁっ!」(バシィ(^^))
ここでプレイを変更して、縄を使い、縛り上げてじっくり、あそこを見てやる。かなり恥ずかしがって、抵抗するので、楽しい(^^)
「どうされているのか、説明しなさい」
「弥生のいやらしいマ○コを見ていただいています。」
だが、今回は、縄がうまく行かなかった。久しぶりということもあるのだろうが、ゆるんで来てしまったり、手に無理な負担が掛かり、途中で外してやったりした。「弥生」の身体が、わりと固いということもあったが。
最期は、玉を口に押し込み舐め回させていたら、これが気持ちよくて、いってしまった。
慌てて、「弥生」の口に押し込んで、発射したら、喉の奥に命中したようで、苦しそうだった(^^)
今回は、こちらの調子が悪く、プレイが単調になってしまった。プレイそのものは、それなりに、楽しめたのだが、こうして文章にすると、面白味の無いものになってしまって、読んでくれた人たちに申し訳がない。
#
尚、ここで書いている店の名もM女の源氏名も仮名です。私にメールを頂ければ、いつでも本名(源氏名ですが)をお教えます。表紙へ