■魔人D版SMクラブ探訪記第6回

皆お久しぶりです。留守番担当のくせに忘れた頃に書いている魔人Dです(^^;
しかも、最近、余り覗いてません(^^; 西村さんお元気でしょうか?
今回のプレイの前に途中で、一度プレイしているのですが、いつもの「ダイアナ」でのプレイだった事もありますし、ちょうど忙しかったので、探訪記を書けませんでした。
で、今回は、新しいクラブを開拓してきました。昨年9月に開店したばかりの店です。

クラブ名 「ゴールド」(仮名)
M女「由美」(仮名)身長体重スリーサイズのデータ無し。
25才 中肉中背、但し、腰のくびれは、あまり無い(^^;
Sプレイ料金 60分26000 90分35000 120分48000
プレイルームは無く、ホテルでのプレイ。

実は、このお店、Web上にホームページを持っています。そこのBBSに私も書いてたりしますから、探せばすぐに見つかるでしょう(^^)
BBSでの質問にも丁寧に対応していて、好感が持てたので、プレイしてみる気になり、電話をする。最初の電話では、出たのは、女性であった。電話での応対も丁寧でこちらの要望をよく聞いてくれて、好印象。
ただ、当日の確認電話で、「本日予定していた子が休んでしまいまして。」という事で少々慌てた。(アリバイを完璧に作っていたので、他の日に変えられなかったし(^^;)
「太っている娘は嫌だ」という要望に対して、細身のM女を用意しようとしてくれていたらしいが、その娘が、休んでしまったので、対応に苦慮していたという。
中肉中背で良い。というこちらの答に、30分程プレイ開始が遅れますが、対応できます。
という事で、何とかプレイOK。
お店のあるマンションの場所が少々解りにくく、予定時間ぎりぎりに店に到着。
今回は、M女を店の事務所で裸にして、菱縄をかけ、コートだけ羽織らせて、ホテルに向かった。ついでに、首輪とリードも付けて(^^)道中、菱縄の縄尻を後から引っ張ったり、コートの前を開けさせたり、して楽しみながらホテルまで歩く。
「もう、しばらくは、このへん歩けません。」などと、言っていた。
ホテルは、SMルームのあるホテル。前払で8,000は、ちょっと高め。
ホテルの部屋について、股間をチェックしてやると、紐が出ている。
「生理中か?」と聞くと、「あぁ、違います。今日はおつゆが多いんで、タンポンでおさえていたんです。」という(^^; スケベだこの女。ベッドの上に鉄製のフレームがあり、そこに拘束できるようになっているので、ロープで両足を持ち上げた状態で固定。両手をベッドに供え付けの革の拘束具で固定。足の部分が上にあがった大の字の形になる。
乳首に木製の洗濯ばさみを付けてやると、「くっ」と顔を歪める。やたらと痛いと言わずに耐える姿が、良い。
既に洪水状態なので、一つ一つの刺激に敏感に反応する。
洗濯ばさみを付けるときと外すときの反応が、実に良い。外すときに見せる安堵と切なさの混じったような表情と声は、実にそそるものがあり、何度も何度もくり返してしまった(^^;
バイブを挿入し、壁の鏡で自分の姿をよく見なさい、と命令すると、すごく恥ずかしがりながらも、ちゃんと命令通りに見て、「あぁ」と切ない声を出す。
このM女は、苦痛にも結構感じる方で、鞭も好きだそうだ。。
持っている鞭も、自分で買ってきたという革鞭。(九尾鞭ではありますが)それほど、スケベで、マゾの癖に、「スケベで淫乱です。って言ってごらん。」「どうしようもないマゾ女です。と言いなさい。」と命令すると、
「淫乱じゃありません。」
と、激しく否定する。
それでも、何度も命令し、その言葉を言わせます。声が小さいので、もっと大きな声で言いなさい。と命令し、何度も大声で言わせた(^^)この時の表情が、実に良かった。
乳房を激しく揉みしだいてやっていたら、なんと母乳がにじみ出してきた。
本人もビックリしていた。初めて出たそうだ。
餅をこねるみたいに、無茶苦茶な揉み方だったからだろうか(^^;
アナルは、まだ、処女だそうで、もう少し拡張しなければ入りません。
と言っていたのだが、挑戦してみた。
一度は、入ったのだが、かなり痛いらしく、ギブアップしてしまったので、アナルセックスは、おあずけとなる。
代わりに、69の体制で、腰を使いまくって、口を突いてやって、フィニッシュ。
今回は、快楽責めがメインの形になってしまったので、この次は、苦痛責めで責めてやりたいと思う。

# 尚、ここで書いている店の名もM女の源氏名も仮名です。私にメールを頂ければ、いつでも本名(源氏名ですが)をお教えます。

 

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