(最終更新日 2004年11月6日)
○加賀恵子(早川まゆみ[カガケイコ](1987年)
1963年3月28日生まれ。どんな責めでも耐え抜く。「魔性の柔肌」では仰向けにされ、大量の浣腸、腹を足で踏みつけられて排泄するというシーンがあった。アートの2作は殆ど拷問という凄まじいシーンの連続だった。「修羅奴隷2」は20世紀SMビデオベスト20位。責めがすご過ぎて、一種の見世物になってしまうという難点があるが、映画「堕落」(実相寺昭雄監督)では本格的女優としての実力を見せた。(女優別ベスト19位) 「魔性の柔肌 煉獄編 [CM]」「修羅奴隷
[ART]」「修羅奴隷2 肉の華 [ART]」「ラ・ヴァルス[KK]」「淫獣病棟・白衣の悪魔[CIE]」「唇からミルク[SAM]」
○香川有美[カガワユミ](1990年)
若干太め。「密戯」での浣腸責めは評価が高い。排泄の音とマイクが拾ってしまった石焼いも屋の呼び声の重複が何とも言えない雰囲気を作った。「Emotional密戯 [CM]」
○笠木忍[カサギシノブ](2001年)
T165cm。2001年に大ブレーク。数え切れないほどのSMビデオに主演。写真集も数冊発売された。垢抜けない表情(AV女優でこれほど頬っぺたが赤い娘も珍しい)と、責めの前に見せる怯えたような表情が魅力。色責め、苦痛責め、どちらへの反応も良い。「いじめられっ娘2」では胸を強く揉まれながらのインタビュー。感じすぎてインタビューが出来なくなってしまった。並みの女優であれば、うそ臭いシーンだが、それを自然に見せる実力(というか性質)を持つ。「龍蛇の緊縛慕情」の鞭責め→クリップ責めで見せる涙も可憐。ネット上で多くの動画がアップされた。意外に長身。 「龍蛇の緊縛慕情[月光]」「イジメられっ子2[ワイルドサイド]」「裏・笠木忍[Million]」「制服エロトマニア2
[CM]」
○風間麻衣[カザママイ](1998年)
一般AV女優だが、SODの凌辱モノ「哀虐の新妻」に主演。アヌスに切花を入れられて悶えた。バイブ責めで大量の潮を吹いたのが印象的。「最後のルームサービス」ではブルマーに着替えさせられ、竹刀で乳房や性器を弄ばれた。細身で美人だが、唇が淫乱そう。縄が似合いそうな表情をしているが、結局縛られることはなかった。「哀虐の新妻[SOD]」「最後のルームサービス[SOD]」「麻衣フェアレディ[Venus]」
○風間水絵[カザマミエ](1995年)
1975年12月5日生まれT155cmB85cmW57cmH84cm。顔もスタイルも良いが、あまりにも人工的な乳房が気になる。セーラー服での緊縛姿の可憐さはトップクラスと思う。インモラル天使で全裸で緊縛され、畳の上で股縄に悶える姿が印象に残っている。また、大の字立ち縛りで拘束され、同姓から性器を舐められて色っぽい声をあげていた。人工的な乳房さえなかったら、良いAV女優と思うが、これは個人的意見。ストリッパーとして活躍。「放課後淫ら遊戯 [ART]」「インモラル天使16 [CM]」
○梶田さくら[カジタサクラ](2001年)
1982年4月17日生まれT164cmB87cmW59cmH88cm。一般AVの主演作も多い美人女優。しかし「背徳淑女10」では泣くまで鞭で責められた。フェラチオ、ファックシーンのいやらしさは堂々としたもの。セリフは学芸会以下と思う。「露出願望[KK]」「Shout!![KK]」「チェリーブロッサム[KK]」「喪服奴隷22 [CM]」「背徳淑女10
[CM]」
○梶谷ひろ子[カジタニヒロコ](1992年)
お嬢様風の容貌。豊な乳房が魅力。「女子大生緊縛メモリー」ではクリップを乳房に装着され、性器を指で責められた。派手な責めはなかったが「被虐の白い肌[TY]」で、白いキャミソール姿で緊縛され、徐々に裸にされながら、乳房や性器を弄ばされて悶えるシーンは嗜虐的だった。「女子大生.堕天使白書2 [CM]」「女子大生緊縛メモリー[司]」「被虐の白い肌[TY]」
○柏木えり(山下久美子)[カシワギエリ](1992年)
カエル顔だが常盤貴子に似てなくもない。スタイルも良い。「インモラル天使」では三井彩に指でイカされる。「愛奴卍責め」では姫ゆり、藤木美菜ふたりから責められてイカされた。レズっ気があるのか、女性に責められる姿が良い。山下久美子名義は峰モノに登場。お嬢様を強調されていた。「愛奴卍責め [CM]」「インモラル天使7[CM]」
○柏木よしみ[カシワギヨシミ](1990年)
T158cmB84cm W59cm H87cm。上品な雰囲気のある女優。「私の中の悪魔」では自分のマゾ性に悩む若妻を好演。ただ、スパンキング、蝋燭責めに対しては余裕のある反応だった。「私の中の悪魔」はSMスナイパー誌の選んだ90年度SMビデオベストワン。「ザ.スキャンダル4 私の中の悪魔 [CM]」「 奴隷妻スペシャル [Cn]」「ザ・スキャンダルIV・私の中の悪魔[CM]」「ザ・レイプ千怒[CO]」「営業課長の女[BIC]」「少女のメロディ[JP]」「真夏の蜜の味[JVD]」「爆走レイプ[TK]」「平成マン開スペシャル・のりすぎ自慢の女たち[MNK]」「幕張メッセの女[BIC]」「S&Mビデオグラフィティ・淫虐図鑑[CM]」
○梶原恭子[カジワラキョウコ](1989年)
1967年8月2日生まれT160cmB80cmW57cmH85cm。田原俊彦の一夜妻でデビュー。大人しそうな雰囲気の女優。「魔蝕獣」(懐かしのSMビデオ劇場)での浣腸に怯え、責めに涙し、鏡の前で泣きながら排泄する姿に嗜虐心が刺激された。99年に「花嫁奴隷」で妊婦としてカムバック。「魔蝕獣 [CM]」「花嫁奴隷・被虐の初夜
[CM]」
○風谷ふう子[カゼタニフウコ](1989年)
かわいらしい容姿の素人。「SM大全」で濡木の緊縛と責めを受ける。蝋燭責めの後、乳房を思い切り揉まれ、絶頂に達した。「SM大全 [ART]」
○加勢リカ[カセリカ](1999年)
ロリ系の大人しめの少女。「淫狼の牙」では幼い表情に似合わない痴態ぶりを披露した。蝋責めを受けながらのファックシーンは迫力があった。出演作が1本だけというのも寂しい。「淫狼の牙8 [ART]」
○片桐綾[カタギリアヤ](1990年)
1971年8月26日生まれT162cmB84cmW58cmH85cm。志摩ビデオのなかでは亜美と並ぶ美形。愛嬌のある表情が魅力。着衣での鞭責め、浣腸責めを受けるが中途半端な印象で、志摩ビデオの中では最も責めが甘い作品と思っている。「みだら調教[志摩]]「さがしものはなんですか[UK]」
○片桐かほる(麻吹優香)[カタギリカホル](1991年)
縄の良く似合う巨乳女優。グラビアで活躍。 (麻吹優香名義で)「愛奴8
緊縛の誘い[笠]」(片桐かほる名義で)「秘小説[三和]」
○片山圭(山口美由紀)[カタヤマケイ](1987年)
ビデオよりもSMセレクトをはじめとするグラビアでの活躍が印象的な美人女優。唯一のビデオ出演作「悪魔の遊園地」では蝋燭責めに全身の肌を紅潮させ、泣きじゃくりながら狂っていた。バイブ責めの反応も色っぽい。ただ、この作品では黒い綿ロープで縛られただけで、本格的な麻縄での緊縛シーンがなかった。なお、片山圭はグラビアでの芸名。アートに主演したときは山口美由紀名義だったが、ダイジェスト版では片山圭となっていた。(山口美由紀名義で)「悪魔の遊園地2 [ART]」
○片山小百合[カタヤマサユリ](1999年)
出演作品は全て浣腸モノという根性付きのスカトロ女優。容姿は好みの分かれるところ。「浣腸はつらいよ [Cn]」
○香月あんな[カヅキアンナ](1997年)
1975年10月20日生まれT155cmB88cmW59cmH90cm。個人的に好みでなく、印象薄い。「緊縛接待の女」そのものも作りの雑な作品だった。「緊縛接待の女2 [CM]」
○桂木綾乃[カツラギアヤノ](1994年)
1974年8月24日生まれB83cmW60cmH89cm。美人ではないが、豊かなマゾ性を持ち、縛られるにしたがって美しくなる。脇役だったが、「被虐の聖裸」での鞭責めが印象的。ボールギャグからこぼれる涎が嗜虐的だった。「背徳の肉魔第2章 猟奇の檻2」では責め役を好演、ディルド付きのパンティで中原裕子を犯した。「新宿マゾ狩り [CM]」「 濡木塾2 [ART]」「 現役女子大生牝犬志願 [Cn]」「背徳の肉魔 第2章 猟奇の檻2
[ART]」「被虐の聖裸 [CM]」
○かとう由梨(堀河遊里)[カトウユリ](1994年)
1973年10月10日生まれT160cmB88cmW60cmH88cm。一般アダルト作品の出演作も多い人気AV女優。「背徳淑女」では明智から乳首へのクリップ責め、鉄ブラシ責めを受け号泣した。セックスは淡白な感じがする。「背徳淑女3 [CM]」「奴隷女教師 背徳の仮面 [CM]」
○金沢文子[カナザワブンコ](2002年)
1979年3月29日生まれT156cmB83cmW58cmH85cm。ご存知カナブン。シネマジックの「秘密クラブの女」への主演は発売前から掲示板でも話題になったが、「ビッグネーム主演作のSM作品はタコビデオ」法則の通り、大事にされすぎて責めらしい責めはなかった。一般AV作品「口全ワイセツ30」の中でも軽いSMシーンがある。「秘密クラブの女[CM]」「口全ワイセツ30[SAMM]」「18才[KK]」「青春のいじわる[KK]」「女尻[KK]」
○叶恵子→森下亜弥[カノウケイコ]
○叶順子[カノウジュンコ](1990年)
(以下弥助さん執筆)
1968年 7月 15日生まれ T160cm B91cmW62cm H87cm 和風の顔立ちと肉感的なスタイルの良さで人気をはくし数十本のAVに出演。デビュー当初はAVアイドル的位置にいたが、キャリアの中盤からはSM系の一本道。縛り・鞭・アナル・鼻責め・放尿・浣腸(脱糞シーンは無し)と一通りの責めを隈なく受けている。演技・艶技ともにできたタイプの一人。現在でも出演作が中古市場で比較的高値で取引されており、熟女ものでの復帰が待望される。保育士の資格を持ってもいた。「ザ.スキャンダル6 鏡の中の娼婦 [CM]」「マダムX [芳友舎]」
(以下アクビさん執筆)
さて、女優名鑑の叶順子の記述についてファンとして補足させて下さい。生まれは3月です。デビュー翌年の89年にSMを初体験し、その反応ぶりや、自身の好奇心が評判になり、90年からは、SM街道まっしぐらになりました。91年に一次活動を休止するも、この年の終わりにシネマジックにて活動再開。従来の様式美のM女役に加え、ビアンものやビアンSMものにも芸を広げ、美しくも、妖しい見事な貫禄のドミナパフォーマンスも見せてくれました。93年に引退するまでAV32本、写真集4冊(SM3冊)、ピンク映画5本、に出演しました。
○加納だりあ[カノウダリア](1997年)
背中全体に見事な刺青を持つ。「極道の贄」では股縄責め、バイブ責めで色っぽく悶えていたが、続く鞭責めで狂い笑いした。不気味な表情で正視できなかった。「人妻奴隷極道の贄1 [ART]」「 緊縛幻想2(蛇淫の女) [CM]」
○叶結香里[カノウユカリ](2002年)
(以下SUKA NONA YANG MANISさん執筆)
叶結香里・・・いいですね!!いくつかのサイトを見るとプロフィールは次のようです。1979年(S54年)5月17日生まれ。H:162 B:88 W:58 H:86Bがたったの88cm? もっとあるのでは?)2001年7月デビュー(デビュー作は?)趣味:ミュージカル、ダンス。ゴージャスボディー、巨乳等が謳い文句になっているようですが、台詞回しや責めに対する反応はもとより、嗚咽を漏らしながら小刻みに体を震わせる体全体での演技力にも、AVを超えたものを感じます。趣味の「ミュージカル、ダンス」や、2001年7月の22歳でのAV女優としては遅いデビューなどを考えると、「一般の女優を目指して勉強してきたが、チャンスにめぐり合えない。そのため年齢的な限界が来る前に一念発起発し、前から誘われていたAVでデビューを飾った」のかな?なんて思ってしまっています。もしそうなら、大歓迎です。どんどん後に続いてほしいと思います。何を持ってSM女優名鑑に載せる規準とするかは難しい面もあるかと思います。何作か出演してもA女優というには?という女優さんもいれば、たった1作で確保たるAV女優としての地位築く人もいます。この作品以前の死夜悪やシネマジの計3作品を見ていないのに変かもしれませんが、叶結香里は紛れも無く後者だと思います。西村さん、SM女優名鑑にアップして下さい。お願いいたします。ただ、SM女優という名前がつくことが、その女優さんにとって良いことなのか、どうなんでしょうね。女優さんのレベルを見ても、80年代の黎明期と比べればその地位は向上していると思います。しかし、菊池エリのデビュー間もない86年の日活映画のAV女優を描いた「巨乳」という作品の中で、エリをSMものに誘うプロデューサーに向かってエリのマネジャーが「SMものに出てしまうと、それしかこなくなってしまうので」とか言いながら乗り気にならないシーンが印象に残っており、その流れが断ち切れていないように思われるのはファンとして残念です。「結香里」と言う変換は普通無いですよね。早速「ゆかり=結香里」で辞書登録も済ませちゃいました。たいぶ長くなってしまいましたが、これも今入れ込んでる証とお笑いください。「蛇縛の肉欲美縛[蛇]」「奴隷秘書36 [CM]」「Auction[Shy]」「巨乳隷嬢10 [CM]」「痴女家庭教師[グレース]」「逆レイプ[ヴィーナス]」「変態志願[ヴィーナス]」「ゴージャス宣言!![ヴィーナス]」
○加納妖子[カノウヨウコ](1988年)
T157cmB85cmW60cmH88cm。元祖刺青SM女優。声の太さが気になり、個人的には好きでなかった。現在はAV男優の日比野達郎夫人。「刺青地獄 [ART]」「 愛虐遊戯 [CM]」
○加山なつ子[カヤマナツコ](1989年)
1970年12月23日生まれT161cmB98cmW57cmH95cm巨乳女優。「幻の女 [CM]」
○可愛静果[カワイシズカ](1993年)
1973年12月2日生まれT154cmB85cmW56cmH83cm。美少女系アダルト女優。唯一のSM作品「SM大制服」では責めらしい責めもなかったが、ウェディングドレスでの緊縛姿が印象的。縛られたまま犯されるシーンも悪くはなかった。個人的にはかなりの美人と思うが、色気は少なく、マゾっ気は限りなくゼロに近そう。こういうタイプのSMクラブのホステスに当ると後悔する場合が多いというのは個人的経験。 「放課後の天使たち6
[Cn]」「SM大制服 [CM]」
○河合春菜[カワイハルナ](1992年)
素人M女。濡木夢痴男や雪村春樹に責められ涙した。器量はいまひとつ。「M性本能 [CM]」「M性本能2 [CM]」
○河合メリージェーン[カワイメリージェーン](1995年)
1974年1月19日生まれT163cmB88cmW56cmH85cm。ブラジル系ハーフ。顔がバタ臭い。乳房の垂れ下がっているのも気になる。「横浜異人娼館 [CM]」
○かわいもも[カワイモモ](1999年)
1978年2月18日生まれT157cmB82cmW59cmH84cm。ロリータ系。「インモラル女校生」ではバイブ責め、浣腸責めを受ける。声はかわいいが、器量はいまひとつ。「インモラル女校生7 [CM]」
○河合ゆかり[カワイユカリ](1995年)
ロリータ系。反応が若干鈍そう。「悦虐の天使 幼な妻奴隷調教 [ART]」
○川内梨帆[カワウチリホ](1997年)
巨乳系。巨乳であると同時にウェストも太く個人的には苦手な女優のひとり。 「制服巨乳奴隷2
[CM]」「オフィス隷奴2 淫らな女子社員の実態 [ART]」
○川上ゆう子(川上ゆうこ)[カワカミユウコ](1996年)
隠れた優良SM女優と個人的には思っている。ボディラインの美しさは抜群。狐顔もかわいく、清楚なイメージは女教師という役柄、白いブラウスに黒いミディスカートが似合っていた。雪村春樹のお気に入りらしい。「淫縛調教」ではバイブで連続3回イカされた。イクときのイントロの息遣いが嗜虐的。全裸で立ち縛りにされたとき、内ももにしたたる愛液が淫らで良い。人気AV女優川上裕子とは別人。 「淫縛調教4 [Cn]」「女教師の美尻[SUNSET]」
○ 川島ともみ→滝口あさみ [ カワシマトモミ ]
○川島優子[カワシマユウコ](1989年)
80年代最後の人気SM女優。現在も熱烈なファンが多い。詳細は女優別ベスト25位へ。「新・喪色の舞 追憶のアクメ [CM]」「 となりのドロドロ [ART]」
○川奈由依[カワナユイ](1995年)
スタイル良好の正統派美少女。ウェストラインに食い込む縄に嗜虐心が刺激されたが、苦痛責めはNGだった。どの作品も緊縛されてイクまでバイブや指で責められるが、いまひとつ色気がないように思う。その割りにSMの主演作は多い。「インモラル天使23 [CM]」「 放課後の天使たち8 [Cn]」「美少女監禁ファイル
[ART]」「赤頭巾ちゃんは縛られた[司]」「制服隷嬢・倒錯の宴[TY]」
○川浜なつみ[カワハマナツミ](2000年)
1976年7月7日生まれT160cmB86cmW60cmH89cm。息の長い活躍を続ける人気AV女優だが明智伝鬼が縄師で登場する「喪服奴隷17」に主演、ファンを驚かせた。清楚なブラウスとスカートで緊縛され、だんだんと裸にされながら股縄でイクまで責められるシーンは嗜虐的。鞭責め、吊り責めにも泣きながら耐えた。演技力も堂々としたもの。2004年に再デビュー。「川浜なつみという女[KK]」「ナースの御仕事[KK]」「あなたのSEX見せて下さい 3[KK]」「コスプレ ロワイヤル[KK]」「誘惑家庭教師[KK]」「聖痴女[KK]」「マンゴスチン[KK]」「誘惑家庭教師[KK]」「喪服奴隷17
[CM]」「Bondage Doll2 [CM]」
○川村弥代生(弥生)[カワムラヤヨイ](1995年)
地味な感じがしすぎて、「高級人妻マゾ倶楽部」の高級感は荷が重過ぎた。しかし、「被虐のマドンナ」での白いスリップでの緊縛姿は絵になり、バレリーナ姿でのバイブ責めも悪くはなかった。「生贄女教師 [CM]」「 高級人妻マゾ倶楽部 [ART]」「被虐のマドンナ[TY]」
○川村有希子[カワムラユキコ](1993年)
縄の似合う色白の清純派女優。「背徳の花園」よりも「インモラルハート」で全裸で緊縛されて畳の上で悶えている数十秒間のシーンのほうが印象深い。「背徳の花園4 [CM]」「インモラルハート [CM]」
○神崎七恵[カンザキナナエ](1992年)
1971年9月25日生まれT155cmB80cmW55cmH82cm。唯一のSM作品ボディコンハンター2はレイプSMの名作。容赦ない鞭責めで号泣する。鞭を浴びながら名前を聞かれ、「神崎七恵。短大生」と答え、「そんなこと、聞いてネェだろう」とさらに激しい鞭を浴びせられる。後半の3P3連発顔射は顔中ザーメン漬けで圧巻。「ボディコンハンター2 [CM]」「スペルマ100万個〜ロリロリがカケカケをペロペロ〜[DC]」「ボディコンハンター2[CM]」「彼女が呼んでる[GL]」「NEWグリーンドア・ONE
WAY ONLY[GL]」
○神崎美穂[カンザキミホ](1990年)
1970年5月31日生まれT163cmB80cmW55cmH84cm。バイブ付きの犬の散歩プレイでイカされる姿が印象深い。細すぎて色気がいまひとつか。クリップ責めで笑いだすのを見て、個人的な印象は良くないが、ファンも多い。「スレイブドッグ [CM]」「 ザ.ロープハンティング4 [Cn]」
○神崎優美[カンザキユミ](1986年)
ロリ系の顔立ち。「獣奇コレクター」では、一本鞭の果てしない連発に半狂乱になって悶え苦しむ。SMビデオ史に残る鞭責めシーン。肌に残る鞭痕と、「どうして、こんなことするの」というセリフが作品に凄まじい味付けを施していた。泣き顔が素晴らしいと思ったが、主演作が1本だけというのは寂しい。「獣奇コレクター4[ART]」
○神田ちほ[カンダチホ](1999年)
「高級接待奴隷秘書」では乳首にクリップを装着され、股縄を思いっきり絞られていた。苦痛責めに強すぎるのが難点。「高級接待奴隷秘書2 [ART]」